仕事帰りの電車で、もちろんグラロデを聴いていた訳ですが…






甘い痛みは幻想の果てに





の、最後のfantasyの部分で丁度きーやんが『ズゥィー』って言い終わるのと同時に停車した電車のドアが開いたのです!




もうね!
すっげタイミングだったんですよ!!







なんか、こういう些細なくだらんようなことが幸せデッス(●⌒▽⌒●)