高校時代の親友で、
東京に出てきてたまたま、今、近所に住んでいる親友とランチ。
二児の母。
(そういえばたまたま大学も学部も一年ずれたけど一緒だったね。何かと縁があります。)
まだ早いけど、、妊娠の報告を喜んでくれました!
つわりでつらくて食いしん坊のあたしがあんまり食べていないのを
驚きながらもものすごく喜んでものすごくうらやましがっていました。
「つわり、いいなぁ!気持ち悪いんだよね~!!
入院するほどじゃないなら、たいしたことないとかって言われるとほんとむかつくよね。
つらいんだよね~!! でもいいなぁ。」
とつわりの辛さを分かってくれながらも、ものすごくうらやましがられたので
どういうことやねん!と突っ込みを入れたら、、
彼女も3人目が欲しいようで、妊娠を待ち望んでいるようでした。
ということでつわりのつらさすら懐かしくてうらやましいようです。
私ももちろん一人っ子ではなく何人か子供がいたらいいなぁ、とは思うものの
このつわりのつらさはあまり経験したくないなぁ、つわりなんてなくていいのになぁ、
と思ってしまいます。
まあそれは良いとして。
昔からこの子といると、とっても明るくなるので
彼女の3人目とお腹の子が同級生とかになって一緒に子育て出来たら
楽しいだろうな、と想像をふくらませていました。
お家が地元でも有名な大きなお医者様の彼女、医療系の出版社に勤めながら
妊娠出産の本を作ってもいる。
近所の産院にも詳しくて色々教えてもらいました。
本当にありがとう!引き続きよろしくね。