今年も長い長い一日だった。
技術と表現のいったりきたりの繰り返しだったのと
最終的にピアノとあわせてひとつを作り上げる、、というところまで
なかなかいけなかったので来年はそこを目標にしようと思う。
技術的にはフラジオを確実に出せるようにすることと
ビブラートの習得、かな。
アンサンブルも昨年に引き続きクラッシックで無伴奏で
みんなの音を聞いてハーモニーをあわせるだけでなくて
リズムやタイミングを合わせることがとっても難しかったけれど
最終的にはちょこっと楽しめたのでまあよいかな、と。
来年はもっと思い切りのある、はげしくかませる曲がよいなーと思っている。
またしばらく会えなくなるひとたちもいてちょっと寂しいけれど
この「シーズンオフ」は技術面を磨きつつ、
アドリブなんかも習得するぞ!
「泣かせる」表現力と音を目指して

今年も、、
見に来てくださった皆様ありがとうございました!!
