地球温暖化 → 実は地球寒冷化 の記事は、過去に何度か出させていただいてますラブラブ
気になる方はこのあたりもどうぞ音譜

   地球温暖化は冗談?!人類のCO2排出、氷河期の到来を遅らせる
   http://ameblo.jp/aoiinfinity/entry-11406058650.html


   地球温暖化は冗談w
   http://ameblo.jp/aoiinfinity/entry-11404553135.html



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ラエリアン☆葵のブログ

人類に起因する地球温暖化は起こっておらず、むしろ今後寒冷化するという予測が出される
http://buzzap.jp/news/20120208-global-warming-pause/


地球温暖化は人類の共通の課題であり、二酸化炭素削減に向けて努力しなければならない。果たしてそれは本当なのでしょうか?今までの常識と異なり、過去15年間地球は暖かくなっていないという報告がなされました。それどころか人類が向かっているのは17世紀にテムズ川を氷結させたような小氷期と呼ばれる状態かもしれないとのこと


Forget global warming – it’s Cycle 25 we need to worry about (and if NASA scientists are right the Thames will be freezing over again) Mail Online

3万地点以上の観測地点のデータに基づいて英国気象庁とイースト・アングリア大学気候研究ユニットが発表によると世界気温の上昇傾向は1997年に終了しているとのこと。

また、20世紀中に非常に大きなエネルギーを放出していた太陽が、これから「太陽活動の極小期」へと向かっていおり、冷夏と長い冬、そして農業可能帰還の短縮などのおそれがあるとの報告も気象学者たちから提出されています。

ラエリアン☆葵のブログ

太陽は11年の周期で活動しており、ピーク時には多数の黒点が現れます。現在の太陽は科学者たちの言う太陽活動の極大期、「サイクル24」に当たります。1月末に太陽フレア連続して起こり、通常よりもはるか南方まで美しいオーロラを出現させたのもその活動によるもの。しかし、黒点の数は20世紀のサイクルのピーク時に比べると半数以下しか現れていません。

NASAとアリゾナ大学の専門家の分析によれば、太陽の表面から19万km部分の磁界の測定結果から、2022年に来ると予想されている次の極大期「サイクル25」は非常に弱いものになる可能性があるとのことです。

英国気象庁が1月に発表した論文によると、92%の確率で「サイクル25」とそれに続く数十年間の太陽活動は1790年から1830年までの「ダルトン極小期」と同程度か、それ以下になる見込みであり、ヨーロッパでは平均気温が2℃程低下する地域もあるとのこと。

しかしながら、太陽のエネルギーの落ち込みは、テムズ川やオランダの運河が凍りついた小氷期の最も寒かった時期、1645年から1715年の「マウンダー極小期」と同程度となる可能性もあります。


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http://buzzap.jp/news/20120208-global-warming-pause/