おはようございます。
久しぶりの更新です。

昨日、とある金融IT系の企業のインターンに参加してきました。金融コンサルタントがどんな企業なのかを知ることが出来て良かったです。

採用についてもちょこっと聞いてきたところ、専門知識はあまり必要とされず、研修を通して鍛えさせるとのこと。かなりオープンな感じでした。

そしてここから本題。その採用の選考ですが、もう9月末から始めるそうで、来年の3月だと思っていた私は
( 'ω')ふぁっ!?
ってなるわけです。

優秀な人材を先に確保するために、早めに抑えておこうというのがあるそうです。さらに曰く、第一志望でなくても内定を出すそうで、皆さんここら辺で1個内定取って、本命に安心して挑むのだとか。なるほど賢い( ˇωˇ )

就活は来年の3月を予定していましたが、事を有利に進めるならもう来月には動いておく必要がありそうです。あともう一つインターンがありますので、そこに行ったあと、今後どうするか決めたいと思います。

蒼い時計
こんにちは。随分長くあけてしまいましたが、
元気な蒼い時計です。

論文を読んだり、スライド作ったり色々忙しい中頑張ってゲームをする時間を模索しています。

しばらく、ゲームの話をしていなかったので、ここ1ヶ月で何があったかをお話しようと思います。

最後に話したのは、オルガルを引退したということと、ガルパを始めたことだと思います。

まずガルパですが、✩4こころをリセマラでゲットして現在は一日ガチャのみ引きつつ空いている時間にやっています。端末も一週間前に、iPad Proに移植して精度の大幅な上昇がみられ、難易度26の一部までとりあえずクリアできるようになりました。今後もゆっくりやっていこうと思います。

続けてPS4ですが、マイクラ、PSO2、SAOはあまり手を出せていないのが現状で、金土の夜に少しやれている程度となっています。週2回で当分は回す形になると思います。

そして、戦艦少女Rを始めました。艦これの亜種みたいな位置づけがされているゲームです。元々艦これはプレイしていなくて、艦これをやるにはサーバーを勝ち取らないといけないとかいう‎( ꒪⌓꒪)な状況から艦これをやってこなかったわけですが、戦艦少女Rの広告を見て、まあやって見るかあという形で始めました。戦艦少女Rについては、ゲーム本体だけでなく、戦艦少女Rの運営の過去を調べてみるとドス黒いものが見られます。今の戦艦少女Rは正常ですが、これについてはまたの機会に書くことにします。

蒼い時計

こんばんは。一昨日、PCが内蔵HDDを一時的に認識しない事態が起きて、冷や汗をかいた蒼い時計です。Macユーザーは、絶対にタイムマシンを使おう。

 

さて、これとは別件で、ビデオカメラの動画のデータをMacbookの写真から取り出していたのですが、Sierraにアップデートしたせいか、Macbookにビデオカメラの動画のデータを読み込ませようとした時に、変な挙動を示すようになりました。

 

動画真っ白。以前はこういうことはなかったのですが、これを全て読み込もうとすると、読み込んでいる様子はアクティビティモニターで確認できるものの、読み込み完了する気配なし。また、この状態で他のアルバムとかへ移動しようとしても、反応なし。OSを再インストールしても治らないので、写真アプリがバグを起こしているか、対応しなくなったか・・・。

 

 

で、対抗措置でなにを取ったか。PlayMemories HomeというSonyさんの出している編集ソフトを借りて、ビデオカメラのデータの取り込みに挑戦しました。結果、読み込んで入るがMTSファイルな上に、すごい読み込みに時間がかかる。そして、アクティビティモニターを見てると、64bitの羅列の中に、32bitの文字。

 

流石天下のソニーサン、ヤルコトガホカトハチガイマスヨ

 

で、結局ネットでいろいろ調べているうちに、iMovieで取り込む選択肢が見つかり、結局これだと普通にmovファイルで読み込めることがわかったので、これに落ち着きました。PCにバグはつきもの。何通りかの方法で読み込みや書き込みができるようにしておきたいですね。

 

蒼い時計

おはようございます。話題のアーティストlolとは!?の質問にlaugh out loudが浮かんだ蒼い時計です。正解は知らぬ。

昨日、千葉の安房鴨川へ収録へ行ってきました。今回の目的は、ライトのフリッカー現象を治す&昼間の低シャッタースピードでの撮影の影響を見ることでした。対象の車窓は、

特急わかしお 安房鴨川
普通 館山
特急新宿さざなみ 新宿

の3本です。いずれも進行方向左側。結論を言うと、低シャッタースピードでの撮影は、

まあわるくはなかった。

つまり、必要最低限の画質、車窓がきちんと撮れていました。とはいえシャッタースピードが低めなので、近くの車窓は流れがちです。しかし、中間から遠いところはきちんと撮れていたので良かったと思います。また、今回からAEシフトをマイナスにして撮影しました。太陽の光の影響を少し下げたかったのですが、これも一定の効果があったように思います。とはいえ、太陽カメラが映るのはあまり良くないので、映らないにこしたことはありません(別の問題が怒起こる)。逆光にも注意ですね。

後半の新宿さざなみ少し暗くなってライトの観測もありましたが、流石にシャッタースピードが低いので点滅はしませんでした。が、本格的な夜の車窓を撮ってみないとなんともいえません。

蒼い時計

こんばんは。

小田急のロマンスカーの前面展望席の一ヶ月先の予約状況に唖然としている蒼い時計です。甘くはないとは思っていたけど、普通に満席は辛い・・・。

 

さて、先日、JR東日本の区間で初の車窓収録をしました。特急あずさの収録を済ませてきました。富士山見えてよかった。

 

と、こ、ろ、が

 

収録後半、まあ夕方だったので、夜になることはわかっていたのですが、ここで事故が発生。フリッカー現象が起きてしまいました。シャッタースピード350で収録を行っていたので、当然だ・・・と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、西日本ではこういうことはほとんど起きません。

 

実際に、今までにJR西日本やJR九州で夜の車窓収録を何度もやってきました(シャッタースピードは250)が、電灯が点滅するというようなことはまずありませんでした。

ビデオカメラが60fpsで西日本でも電源周波数は60Hzですから。

 

しかし、東日本では電源周波数は50Hz、周波数が異なるため、100Hzよりも大きな周波数では振動を起こしてしまいます。ただでさえ夜の車窓を撮るのが難しいのに、フリック現象がさらに入ってくるとは思ってはいませんでした。

 

対策としては、シャッタースピードを100以下にするしかないのですが、これ、サンライズのように夜から朝に変わったり、今回のように昼から夜になる境目での撮影には厳しいです。シャッタースピードをどこで変えるかちゃんと見計らってやらないといけないですからね。シャッタースピードをオートにするという手もありますが、果たしてどこまでやってくれるのやら。

 

シャッタースピードをオートにしたらどうなるかを週末にまた収録へ行こうと思います。

 

蒼い時計