悲しいニュース | 滋賀県長浜市の耳つぼダイエット&アクセスバーズのサロン あおいのソバジー日記

みなさん こんにちは。


今日のブログは昨日ニュースで知った


悲しかったことについて書いてみます。


昨日の夜にニュースで


元中日ドラゴンズの大豊さんが亡くなった


と知りました。



家に帰る途中でしたが、ビックリしました。


以前に病気を患い闘病した後に


岐阜県海津市にあるお千代保稲荷で飲食店をやってみえることは


知っていて



その店にも行ったことはありました。



確か、昨年もお千代保稲荷に行った時に近くを通りました。



その時には店頭で作業をしてみえましたが



ずいぶんと痩せてしまっているようでした。



ソバジーはダイエットの先生をやっているので



痩せていく人はたくさん見ていますが



大豊さんは


健康的に痩せていく感じではなく



病気や間違ったダイエットによるやつれみたいに感じました。



体調があまりよくないのかな



と、その時は思いました。




そして昨日のニュースで一昨日亡くなったと・・・



享年 51歳とのこと。



ソバジーは子供の頃からのドラゴンズファンで


大豊さんも大ファンでした。



あの1本足打法から繰り出される豪快な放物線は



忘れられません。



以前であれば



なんであんな若さで病気が襲ってくるんだ



ついてない


みたいに思ってました。


今でもそう思わなくもないですが



健康関連の仕事をするようになってから



病気や死に対して異なる見方をするようになりました。




病気になるまでにどのような生活習慣だったのか?


病気になった時の治療方法は正しかったのか?


医者や病院との接し方は?


などなど。




誤解を恐れずに言うと、本当に正しい治療方法だったかなあと思います。



最新の医療ってそんなに信用できるものなのか?




日本の医者はそこまで信頼に値するのか?



というのは最近特に思います。




医者の方を個人的にどうだというのではなく



医療全般について



特に西洋医療について



根本的に考え直すべきではないかと思います。



西洋医療がパーフェクトではないことを認識して



得意なところは大いに活用して



苦手な部分もあることを分かって治療したほうがイイ。



医者は医療の主人公では決してない。



あくまでも患者が主役。



医者も病院も治療法も何もかもが



患者優先であるべきだ。




なんか



まとまりがなくなってしまいましたが




昨日紹介した本の中にもこんなことは書いてあります。





最後に


大豊さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。