aoi aktsuki☆NATURAL HIGH☆ -3ページ目

aoi aktsuki☆NATURAL HIGH☆

目指せっ!少女漫画家(笑)。

奥多摩には温泉が色々とあります。

都内からでも、ちょっと浸かって軽く食事しても、日帰りで車で行って帰って来られるので、広く駐車場が取ってある所とかもあり入浴料金も高くはありません。お勧めスポットであります。


「もえぎの湯」入浴料金は400円くらいだったと思います。女性の総ヒノキ造りのお風呂からも外の樹々の景色が広く見え、奥多摩の風景がお風呂からも楽しめます。秋の紅葉の季節行くと良いと思いますし、新緑の季節に参りましたので想い出に残っています。


その近くには岩風呂のあるお風呂もありまして、秘湯と言った趣です。


日本酒を醸造している工場もありまして、見学が出来、試飲も出来るそうです。が、お車の場合はお土産にしてください。涙。


(中野区でお風呂屋さんを経営されているご主人からの温泉情報ダイアリーの中から参りました。休日には大きな車で、或いはバイクでぶっ飛ばして都内はほぼ制覇されており、遠くへもお風呂だけを見学に行く方です。

仕事熱心というか、知り合いと一緒に食事と飲みに連れて行って貰ったことが一度だけありますが遊び慣れた方で雰囲気を作ることもお上手で、初めての店の選択のされかたもお上手なんですよね。。。安心の出来る方だと思います。凄く酔う時は、ものスゴイとは聴かされておりますが。。。)


そして、足を伸ばして長野と秩父の境目辺りにあるワイナリーへ。地下へはトンネルというか洞窟の入り口がありまして中も見られます。寒いと思いますから、一枚羽織るものを用意して行かれるのが宜しいかと思います。

此処では、遠く長野の夜景が楽しめます。^_^ 


夜景は写真に写すことが花火を撮ることと同じに難しいですから、露出を開放にして時間をかけます。ブレやすくなりますから、三脚を用意すると上手に撮影出来ると思います。アナログなんですよね私の世代は。汗。

自然を観に行かれるのでしたら、是非とも記念にカメラなども用意されるのが宜しいでしょう。


「温泉に行くよ~!」

「こっちは~男三人~♪。(皆さん、年下。。。w。)おば半はひとりで女だと寂しいでしょ。誰か友達の女の子を誘ってよ。」体よく可愛い女の子を呼んでくれと言われてしまいました。おば半が一緒なら行ってもいい。と遠くから私の可愛い取って置きの彼女を電話で呼んでしまいました。

こんな野郎どもと一緒でごめんね。>彼女ごめん。涙。


おまけに普段は大人し目なドライバーの彼、ハンドルを握ると性格が変わりましてルンルンです。

直線で100km出すって、公道だよ?普通道路だよ?無謀運転は若いうちだけにしてね。。。☆


若者達と一緒ですと、おば半は保護監督者となりますので終始表情を変えられません。ほぼ無表情です。BUT

かなり感動致しました。いい場所を教えてくれて有り難う。


素敵な一日でした。しかし。。。今想うと、あの頃はおば半も若かったというか幼かったです。





19歳の誕生日にシルバーのリングを貰うと幸せになる。というお話があるそうです。シルバーリングに限らず、シルバー製品は肌身離さずに身に着けて置くと酸化し難いようですので、放置して置くように黒ずんだりして来ません。黒くなって来るというのも、凝った彫刻のものとかだとそれが良いのですけど。一度、黒ずんでしまっても専用のクリーナーに浸すと銀の輝きが蘇って参りますので、シルバーは好きな素材です。傷がついてしまっても、それはそれで白くなって行きますから、磨く、というのも一つの手法だと思います。


古、私めも結婚というものを経験した時には一方的に、誰が選んでくれたのか知らないダイヤのリングというものを戴いたことがあるのですが。大き目のダイヤの周りを小さなダイヤで埋め尽くした大輪の華といった印象の指輪でした。大柄な私には、似合っていたのかも知れません。少し黄色めがかったダイヤでした。。。というか台が金だったので、その反射とも合う色でした。私めには豪華過ぎてちょっと。。。とは思いましたが、有り難く頂戴致しました。息子に嫁さんが来たら、其の時にはサイズ直しをして譲りたいと思っています。老齢になってからの自分の印象では出来なそうな指輪でありまして。あれ?コレッ?そう思いました結納の日の想い出です。


ピンキーリングというものがあります。小指につける指輪です。昔に付き合っていた人と御揃いでプラチナのカチッとしたデザインの指輪を「私めが」選んで自前で購入致たことがあります。小指にする指輪というのはキツ目でないと直ぐに紛失されてしまいます。御多分に漏れずその指輪も直ぐに紛失されてしまいました。。。


もともと指輪というのは小さいですし、紛失が付物のようです。私は指輪を紛失しないで持っていられたということが数少ないものですから、購入する時には肌身離さず着けて置けるようなデザインや石を選んで、自分としては長期間していることが多いです。それでもアクセサリー類はプレゼントされても失くしてしまうことが常なのでかなり失望感を抱かれてしまうようです。「もう買ってあげないから。失くすから。」そう言われないようにきちんとケースに入れてアクセサリーを入れるボックスにまとめて仕舞って置きたいものです。。。なるべくなら。


お話は戻りますが、片方になってしまった小指の指輪はどうしたかと言いますと、学校の卒業記念に年下のビジュアル系バンドのボーカルをしていたカラオケ仲間に(とても仲良くさせて貰っていました)プレゼントしました。指がしっかりしているので、その超細い男性のマイクを握る指のサイズと同じくらいだったんですね。汗。それにしても私にはギタリスト関係や音楽関連の年下の知り合いが多いです。身に余る感謝を感じております。ありがとう。途中であきらめたりしないでね。とか、一時期は音楽から離れて別のことをしていても、またやろうよね。。。とか思っています。


それで、指輪のことです。(笑)

大き目のものも良いですし、細くて指が華奢に見える指輪も良いです。華奢という言葉が好きなのは、私の背が高いものですから少しでも華奢な印象でないと「でけーおんなっ!」と言う声を背中から頂いてしまうからです。沢山、色々と見てまわることは楽しみです。輸入雑貨のお店が好きで、インドからの輸入のものなどは、細工が精密で凝っていてというものが見つかることがあるので見たらチェックをしています。


ドクロとか色んな十字架とかそういう、アクセサリーのジャンルがありまして。しっかりした造りです。それどこで買ったの?と必ず質問してしまいます。格好良いですよね。男性がするジャンルだと思うのですが、自分も何時かは購購入しようと密かに思っています。


人前ですると「其れは白い肌が目立ちすぎるから辞めて置け。」と言われてしまう、黒のビロードの紐のチョーカーも存在しております。それで、「少しは日に焼けな。。。不健康そのものだぞ。。。」と出掛ける機会を作ってもらえたりした想い出の品です。四葉のクローバーのモチーフの石が一つ取れてしまい仕舞ってありますが。。。指輪ですとそういう事は少ないと思われます。普段使いに出来なそうな指輪を戴いた時には何時何処にしていけば。。。と思いすが特別な機会がありました時にはして大切にしたいプレゼントだと思います。


指輪 あれ?コレッ??

サイズは教えてありましても、どうしてもどういう品物を戴けるかというと、戴いた時の想いは其の時と場合によりまして複雑なもののようです。くださいと言っている訳ではなく貰ってしまう時です。「今ならどういうのが欲しい?」くらいはちょっとひとこと声を掛けて欲しいと思います。折角なけなしのお金を叩いて迄ご購入してくださるのですから。汗。意外性を狙い過ぎると指輪は失敗してしまうかもわかりません。


「指輪あれこれ」でした。^_^