奥多摩には温泉が色々とあります。
都内からでも、ちょっと浸かって軽く食事しても、日帰りで車で行って帰って来られるので、広く駐車場が取ってある所とかもあり入浴料金も高くはありません。お勧めスポットであります。
「もえぎの湯」入浴料金は400円くらいだったと思います。女性の総ヒノキ造りのお風呂からも外の樹々の景色が広く見え、奥多摩の風景がお風呂からも楽しめます。秋の紅葉の季節行くと良いと思いますし、新緑の季節に参りましたので想い出に残っています。
その近くには岩風呂のあるお風呂もありまして、秘湯と言った趣です。
日本酒を醸造している工場もありまして、見学が出来、試飲も出来るそうです。が、お車の場合はお土産にしてください。涙。
(中野区でお風呂屋さんを経営されているご主人からの温泉情報ダイアリーの中から参りました。休日には大きな車で、或いはバイクでぶっ飛ばして都内はほぼ制覇されており、遠くへもお風呂だけを見学に行く方です。
仕事熱心というか、知り合いと一緒に食事と飲みに連れて行って貰ったことが一度だけありますが遊び慣れた方で雰囲気を作ることもお上手で、初めての店の選択のされかたもお上手なんですよね。。。安心の出来る方だと思います。凄く酔う時は、ものスゴイとは聴かされておりますが。。。)
そして、足を伸ばして長野と秩父の境目辺りにあるワイナリーへ。地下へはトンネルというか洞窟の入り口がありまして中も見られます。寒いと思いますから、一枚羽織るものを用意して行かれるのが宜しいかと思います。
此処では、遠く長野の夜景が楽しめます。^_^
夜景は写真に写すことが花火を撮ることと同じに難しいですから、露出を開放にして時間をかけます。ブレやすくなりますから、三脚を用意すると上手に撮影出来ると思います。アナログなんですよね私の世代は。汗。
自然を観に行かれるのでしたら、是非とも記念にカメラなども用意されるのが宜しいでしょう。
「温泉に行くよ~!」
「こっちは~男三人~♪。(皆さん、年下。。。w。)おば半はひとりで女だと寂しいでしょ。誰か友達の女の子を誘ってよ。」体よく可愛い女の子を呼んでくれと言われてしまいました。おば半が一緒なら行ってもいい。と遠くから私の可愛い取って置きの彼女を電話で呼んでしまいました。
こんな野郎どもと一緒でごめんね。>彼女ごめん。涙。
おまけに普段は大人し目なドライバーの彼、ハンドルを握ると性格が変わりましてルンルンです。
直線で100km出すって、公道だよ?普通道路だよ?無謀運転は若いうちだけにしてね。。。☆
若者達と一緒ですと、おば半は保護監督者となりますので終始表情を変えられません。ほぼ無表情です。BUT
かなり感動致しました。いい場所を教えてくれて有り難う。
素敵な一日でした。しかし。。。今想うと、あの頃はおば半も若かったというか幼かったです。
