ひさびさに、ブログのタイトルを検索してみたら
ちょうど、去年のきのうの日つけで日記がUPされていた。
なんか偶然を感じてブログを更新してみた。
本といえば、まだ書きあがっていないのだが、
何回も何回も形をかえて生まれ変わっていることはたしかである。
ここのところ、まともな人間を装っていたら
何もかけなくなってしまってそれでいろいろそぎ落としてみたら
また書きたいなーという気持ちになってきた。
そろそろアトリエを出る時間なので
今日はこのへんで。
ひさびさに、ブログのタイトルを検索してみたら
ちょうど、去年のきのうの日つけで日記がUPされていた。
なんか偶然を感じてブログを更新してみた。
本といえば、まだ書きあがっていないのだが、
何回も何回も形をかえて生まれ変わっていることはたしかである。
ここのところ、まともな人間を装っていたら
何もかけなくなってしまってそれでいろいろそぎ落としてみたら
また書きたいなーという気持ちになってきた。
そろそろアトリエを出る時間なので
今日はこのへんで。
金曜日に、出版関係者の方がたくさん集まるパーティーに参加してきました。
この日に向けて、わたしたち姉妹は1週間前から小冊子作りをしていました。
せっかく読んで頂くのだから、きちんとしたものを作ろう!と当初は印刷会社に頼む予定でした。
しかし、印刷会社を調べていると納期が『どたんば3日仕上げ!』というものが最短で、
あとは、1週間~2週間かかることをはじめて知りました。
さらに、紙の種類や印刷方法など全く無知だったため、
青い紙に白い字で印刷することがとても大変なことを知りました。
というわけで、
妹「おねえちゃん、これ表紙の青い紙ね、この白いペンでタイトル書いて!」
ということで、自宅でどたんば1日仕上げをしておりました。
当日会場でこの手作り冊子を配ると、
ほとんどの方がその場で目を通してくださってとても感動しました。
ありがとうございました。