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未来への手紙

次郎の日記 日々ノ雑感ヲ綴ル
人生必死に生きるでござるの巻

国税教養何がでるのかな。
今日実務教育出版の問題解いたら難しいすぎる。
もう日にちも少ないし、やばい。
以前、友達になった公務員の先輩から、激励のメールをいただいた。
確かに公務員試験は孤独との戦いかもしれない。
でも、応援してくれてる人はたくさんいる。

だからこそ真剣に勉強すしなければならない。

しかし、その気持ちとは裏腹に本試験での惨敗が続いている。

でも、負けない。
負けてたまるか。

なんとしても最後には勝利を掴む。
やっと終わった。
専門記述は1日しか勉強していないのに、何故か満点答案が書けた。
専門記述は、努力を図る試験ではない気がする。
こんな試験廃止すればいいのに。
所詮専門記述なんてほぼ90パーセントが運の世界。
専門、教養論文は簡単だった気がする。
しかし、教養がムズイ。
今まで受けた中で1番難しかった。
正解肢が何個ありますかとか、聞いてくんじゃねーよ、バカ。
元々集中力がないからこういう問題苦手。
さらに、今回は試験会場が寒すぎて(クーラの風がもろに当たる。・・・
きっと体感温度5度くらい。)脳が凍りついてしまった。
さすが早稲田、伝統がなければただのおんぼろ校舎。
今の時代、あんなに汚くて、狭い(小さい)トイレあり得ない。
何で小便するのに5、6分も待たなきゃいけないの。
そして、個室に参考書を持って籠城する奴、公務員試験受けてんだから
並んでいる人のこと考えろと声を大にして言いたい。
糞したら早く出る、それがマナーだと思う。

「明日の予定」

教養(毎日、一回転は必須。)/専門2科目/記述準備
余力があれば予想問題

さて、明日も頑張るか。

一回一回の試験は割り切っていくことにする。
尾を引いても意味がない。
裁事の試験。
朝早過ぎ。
しかも、早稲田大学だから家から超遠い。
眠い、眠い、眠い。

寝る前に憲法の論点を確認しようとしたけど、職業選択の自由までしか終わらんかった。

ブログにアップしつつ、途中で寝てもうた。

もう、祈るしかない。

とりあえず、頑張ってくる。

目の前のお姉さんの脚がきれいとです。
素直に生きることが大切
by具志堅用高