5/11の記念日…ご当地スーパーの日 | あおはっぴのひとりごと

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5/11の記念日…ご当地スーパーの日


全国各地にある地域に根ざしたご当地スーパーと、その土地ならではの食品を製造するご当地食品メーカーを応援し、日本の豊かな食文化を守り伝えていくことを目指す一般社団法人「全国ご当地スーパー協会」が制定しました。地元色豊かなローカルスーパーの「ご当地スーパー」の魅力を、より多くの人に再認識してもらうのが目的です。ご当地スーパーバスツアーなど、さまざまなイベントを通じてご当地スーパーを愛する人を増やしていくことを目指しています。日付は5と11で「ご(5)とう(10)ち(1)」と読む語呂合わせからです。


スーパーマーケットは食料品から日用雑貨まで多くの品物を揃えていて、大変役に立っています。


先日も、翌日朝に食べる食パンと牛乳の在庫がなかったので、夜も遅かったのですがスーパーに行って買ってきました。


本当に「庶民の味方」ですね。


スーパーマーケットがまだ主流でなかった僕の子供時代は、近所には何でも売っている(通称)「よろず屋」がありました。


野菜があったり、駄菓子があったり。


学校の遠足の前日にはそのお店に行って、おやつ300円分を買いに行ったことが懐かしく思い出されます。


さて、関西地区で特定の日に「1円セール」を実施している「ご当地スーパー」があるとテレビで話題になっていました。


「利益がちゃんと出てるのか???」と気にしてしまいますが、経営しているほうから見たら、そういう話題性でお客さんを呼び込んでいる「戦略」だからしっかりと利益を出しているんでしょうね。


我がエリアにそのスーパーが出店していたら、ほぼ毎日買い物をしにそのスーパーに行っているかもしれないなぁ。