作り物のバイオレンスで、リアリズムが無いことが判るからね、こう云うの。

3DCG製作していると、どれがポリゴンモデルで、グリーンスクリーン上の役者さんの映像との合成って判るからね。

冷静に観れます。

映像表現の勉強にもなるしね。

ただ、すんごいお金かけてハリウッドは映像製作しているってのが、今日のフジTVの「とくダネ!」内のおすぎさんの映画紹介を観て思った感想です。

回収するの大変そうだなぁ…全世界からかき集めないと大赤字だものね。


さて、何処の映画館に観にいこうかしら。