朝から、風呂釜掃除…。


爺婆(親夫婦)が出す垢は凄まじく、循環式フィルターの網目をいくら掃除しても、直ぐ水が濁ってしまう。

洗濯機の横に風呂釜掃除剤を発見していたので、それを残り湯に投入して、暫く湯沸し。

そして、排水して浴槽を洗い、水を張って再度湯沸し。

これで暫くは、綺麗なお湯を楽しめるかな?。

親父は庭の土いじり(農家)で、大汚れをするからあっという間かも知れないけどね。

自分が幼い頃、目の前にあった爺ちゃん家(今は取り壊して無し…)の、木の風呂釜の薪木の風呂に入っていた頃の原風景が懐かしい…。

お爺ちゃんっ子だったもんなぁ。

やっぱり、幼子は爺婆に預けているのが正解かもね。