ジャックはボール🎾遊びが大好きで、フリスビーをキャッチするみたいに上矢印ジャンプしてキャッチするのが大好きルンルン小さい時からよくやってた。

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かれこれ3ヶ月くらい前になるのかな…??
ジャックの足…

着地をした時クギッ
雷て感じか私にも伝わった。小さく「キャン!」と言ってケンケンしてるガーン
その程度だったので、あまり重くみてなかったけど、
お医者さんに連れて行きレントゲンを撮ってもらった。骨には異常ナシ。先生「捻挫でしょう」ホッとしました。痛み止めをもらって、様子を見てたんだけだ一向に良くなる気配ナシ。
びっこ引いたり ケンケンしたりの繰り返し…
捻挫でここまで長引くものなのかな??
そんな気持ちで見てたけど、ジャックのお尻の大きさが対称でなくなってるアセアセ

明らかに痛い右足側が小さいよ ショボーン



気になりつつも痛がらないし、引越しのドタバタで後回しにしてしまったよね…


越してきてカイカイで診察してもらった時に、先生が、足どうしたの??

抱っこして行ったので、びっこは見てなかったのに
触って、「筋肉かなり落ちてるよハッびっくりアセアセ

!びっくり口調で言われて…

実は、ケンケンしてるんですショボーン


ここは分院。皮膚専門で、外科的な事は分からないから、そちらの専門医にちゃんと診てもらった方がいいと言うので、本院に連絡してもらい、診察を受けました。



7時と遅い時間なのにどんどんワンコがやって来るキョロキョロ

そこそこ有名な病院なんだろか?



しばらく待って順番になり、〇〇ジャックくーん!!
若い男の先生でした。
レントゲンを撮ってもらたりしてまた呼ばれ、診断結果を告げられた。


なんと!!え?

靭帯断裂、半月板損傷 …

人間にはよく聞く話しだけど、ワンコも?

「かなり痛いはずですよ」て先生。

ジャックが話せたらこんなにまで放っておく事もなかったのにえーんごめんねジャック🙏アセアセ

なんとなく捻挫じゃないんじゃ?そんな気持ちがあっただけに申し訳なくて。ごめん。


先生は
「早くても遅くてもやる治療は同じです」
「手術になります」手術ですか…タラー


レントゲンを見ながら「あれこれこうで、あーしてこーして」きちんと説明をしてくれましたが、ショックが大きすぎて脱力感…あまり良く覚えてませんショボーン

その日は手術の日程を調整して連絡をくれる事で帰ってきました。

新天地での生活に不安はあれど、家族一緒に楽しく暮らそう!そんな前向きな気持ちを強く持って越して来たけど、スタートからくじけました タラー
あまりに大きな試練に気持ちがついていけません…


ジャックの体調も悪く、様子を見ながら手術日を検討してもらうことにしましたが、


あれから1週間。
友達の言葉、家族の言葉に励まされ、日が経つと前向きな気持ちになれて来ました。

こっちに越して来たことがジャックにとってはラッキー!だったのかもしれない。
あのままだったら気づいてやれなかったかもしれない。今分かって良かってんだって。
手術をすれば元通りに歩けるなら、犬生ちょっとの辛抱!

体調もなんとか回復して来たので、今週末 16日 土曜日に入院して、17日 日曜日に手術となりました。
それから1週間の入院予定です。



やっと体調も戻って来たばかりで…
体調、心、まだまだ不安があるのに、また知らないお医者さんでしばく私達と離れ離れ。小心者ジャックの不安は計り知れない。それを思うと今でなくても…とも思うのですがタラー

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このケンケンの姿を見てると早く元に戻してあげたい。とも思うし…

着々とその日は近づいてくる ショボーン

ジャックはひとりぼっちじゃない‼️
私達はもちろん、お友達も皆んなが応援してくれてる。心を強く持て❗️がんばろう筋肉