皆さんは運命数ってご存知?(門倉先生風)


運命数って言うのは生年月日の数字を一桁ずつ足していくと言うもので、最終的に現れる一桁がその人の運命数というもの。


試しにaodojoの運命数を出してみますね。


aodojoの生年月日は1994年2月22日。


だから、1+9+9+4+2+2+2=29となります。


しかし、最終的には一桁にしなければいけないので、2+9=11となり、同じく一桁にするために1+1=2となります。


つまり、2がaodojoの運命数。


そもそも運命数とは生年月日から分かるように、その人が生まれながらに持っている数字なんです。


運命数で性格が分かる何て書かれているものもあるので興味が湧いたら探して見ては?


そして、いつかの番組で宝くじで億万長者になった方が「運命数を気にして買った」と言っていました。


例えば、2の付く日に2000円分宝くじを買ったりだとかするんですって。


aodojoの運命数は2。誕生日は2月22日=最強


ってことで私、買っちまいました。グリーンジャンボ。


誕生日に夢を買うなんてロマンチック(*´ω`*)


でもこれって、インフルエンザに利くR―1ヨーグルトや脂肪燃焼するためにトマトを買う影響されやすい人と同じじゃないか?と、思いながらも買っちまいました。


宝くじくらい良いじゃねぇかってね。


ゲームセンターのスロットマシンだってやったこと無いんだから許してくれっつって。


まぁ結局10枚で三千円だったんで運命数には合わせられなかったけどね。そこは大目に見て。


今から抽選日が楽しみだ。


せめて赤字は避けたいな。300円でも良いから勝ちたい。


これで1年の運命というかaodojoの運命数の強さが決まりそうな気がします。


頑張って!2!!


グリーンジャンボ!ご・お・く・えーん!!から…


目が離せないゼ!
私aodojo床屋に行ってサッパリしてきました。


現在高校3年生(今春大学生)なのですが、オシャレに目覚めておらず、髪を切るのはもっぱら床屋です。


床屋っていうのは早い!安い!上手い!(美味い ×)の三拍子が揃っており、これから先もお世話になる予定です。


現在aodojoの後頭部には頭皮湿疹なるものがあり、これが治ってから床屋に行こうと思ったけど、いつまで経っても治らないので今日意を決して床屋に行きました。


髪を切りに行ったのは夕方5時ということもあって、店内も空いていて直ぐに切ることが出来ました。


中には暇そうに店内をウロウロする店員も居る程でした。


早速席に着くと白髪混じりの初老の男性が後ろに立ち、首にタオル、ポンチョの様な物を着せ、髪を切る。


しかしその男性の声は優しく小さい。


囁くような声で、「どのようにします…?」「上は立つくらい…?」と聞いてきて、「前髪は…?」と聞かれた時は聞き直してしまった。


でも質疑応答も済めば手際良く髪を切ってくれて、途中おぼっちゃまヘアーを経由しながらも段々と髪型を整えていく。


髪が切り終わると男性からバトンタッチして今度は明るいおばちゃんにバトンタッチ。その時にポンチョを脱ぐ。


おばちゃんには髭とかを剃ってもらった後にシャンプーも担当する。


首まわりの毛を剃るときは猛烈にくすぐったく、カミソリが無かったら笑い叫んで逃げ出すレベル。


そんな拷問も終わりシャンプーへ。


店内を首にタオルを巻いた格好でシャンプー台まで歩く。この時間がなんか情けなくて(主に格好)嫌い。


しかし、本当の拷問はここから始まったのです…。


先程も書いたようにaodojoの頭には頭皮湿疹があります。


この頭皮湿疹押すと痛い。


自分で洗う分には時間掛けて洗ったりするけど、何せ床屋の売りは早い!安い!上手い!(美味い ×)なのでシャンプーも早い。


その分力も入る。


よって激痛。


しかし、おばちゃんに「頭皮湿疹で…」なんて言いたくもなく、我慢すれば大丈夫だろと思っていたんです。


耳に耳栓の役割の蚕の繭のような形をした綿を詰め込み、頭を下げて髪を濡らす。


絶対に堪えるぞ!と気合いを入れる。


しかし、おばちゃんのシャンプーも激しく指からゴシゴシと力も伝わり、頭自体が揺れてしまうほど。


「くそ…負けるか…」と思ったその時!頭皮に指とは違う鋭い物が突き刺さる!


これはシャンプー専用のブラシ!メリットやスカルプDやサクセス等のCMにも登場しているもの!


これが普通の頭皮でも痛かったのに頭皮湿疹に突き刺さったらどうなる?激痛&苦痛だ!


メリットなんて無し!デメリットしか存在しない!


そして遂に後頭部の頭皮湿疹にブラシが突き刺さる!


ズキーーーン!!!という激しい痛みが襲い掛かって来た!


思わず体も反応する(Mではない)。脳が危険回避するために逃げようとすることも分かった。これと同時に左耳の耳栓が取れた。役立たず!


おばちゃん「痛かった?」


逃げようとしたことがばれたのか!「大丈夫です…」と苦しく答える。


その後もヘアブラシ攻撃は続いた。


おばちゃん「痒い所ある?」


今のところ痛い所しかないよ!と思うも「大丈夫です…」と答える。


シャンプーが終わり、おばちゃんが耳栓を取る。


しかし左には耳栓が無いためおばちゃんの指が耳の中に侵入する。


思わず頭ごと逃げ出してしまう。


おばちゃんは「あらあら」と言いながらケタケタ笑ってる。


そして、シャンプー後に顔を洗っていると、おばちゃんが耳栓についてケタケタ笑いながら


おばちゃん「ニキビがちょっと痛かったかな?」


一 体 い つ か ら 気 付 い て い た ?


会計を終わらし家に帰ったのだが、今まで会った店員で一番ツッコミ所があるおばちゃんだった。


終わった後はマラソン大会が終わった様な達成感を味わえた。


そして、数ヶ月後。同じ床屋に行く学習能力の無いaodojoでした。


でも、なんか楽しかったから許す!


おばちゃん店員から…


目が離せないゼ!
今回のブログは『スターフォックス64』をやってないと意味不明な記事になっています。


私が愛して止まないニンテンドー64のゲーム『スターフォックス64』。


ニンテンドー64の中でも人気が高いシューティングゲームであり、フォックス・マクラウド率いる雇われ遊撃隊スターフォックスがボスであるDr.アンドルフを倒すというストーリー。


全世界における本作の売上本数は約400万本以上で、世界一売れたシューティングゲームソフトとしてギネスにも登録されているまさに世界一のゲーム。


現在3DSにもリメイク版が発売されている(Amazonに注文中)。


私aodojoは昨日思い立って長い間眠っていたニンテンドー64を引っ張りだしてやりましたよ。


やっちゃダメだと分かっていてもフッとやっちまいました(カセットと本体の両方)。


結果としてはベノムのスターウルフにフルボッコにされましたから、後味悪かったけど…。


ジェームズごめん。


まぁ、好きな惑星はカタリナとアクアスで、苦手はソーラとエリア6ですね。


カタリナではビルと協力して敵の母艦をフルボッコにする。でも、敵と味方の区別が付かなくて良くビルに怒られる。


アクアスではブルーマリンに乗りボムを連射する。イカとかヒトデとか面倒臭いけど、マリンスノーは綺麗。3DSだともっと綺麗なんだろうな…。


ソーラでは何にもしてないのに体力が減っていって体力を増やさないと厳しいから苦手。


エリア6は単純に敵が多い。ハイパー一発でも倒せない敵が多くて面倒臭い。カイマンは何か好き。


今回の記事は本当に分かり辛くてすいませんね。


次の記事はカイマンにも「異常ないっスよ!」と言われる様にお送りします。


次回のオールレンジモードから…


目が離せないゼ!