どうも。


3月9日に友人とカラオケに行き、採点システムで1回も全国平均を越えなかったaodojoです。


歌は音程があるから歌いたくないんです。


それはそうと、月2本ネタ見せ企画。1本目をなんとか形にしました。


これから調整に入ります。そして、2本目をコントにするか下ネタを入れた漫才をするか迷ってます。


新しいことに挑戦するということでコントか、最後だからふざけようぜ!っていうノリで下ネタを入れた漫才にするか。


まぁそれはお楽しみに。


それまで、この写真をごらんください。


これは今週の週間少年ジャンプのP264に書いてあったものです。


買ってない人のためにこれを載せます(自分で撮ったため見辛かったらすいません)。


これは『テニスの王子様』というファンタジー漫画の完全版Season3の特典の宣伝として掲載されてました。


お笑い芸人をになるその日まで、目が離せないゼ!-201203152255000.jpg


校舎から全校生徒が身を乗り出してピンズコール。垂れ幕には「祝 限定ピンズ付Special」とでかでかと書かれています。


跡部(テニスの王子様に出て来るキャラクター)が「バカヤロウ どいつもこいつも浮かれやがって」と言い放ち、ピンズコールの中華麗に指パッチン。


そして、大きく全長約3センチの跡部(アトベ)制服withバラのピンズ。


そして最後のコマで生徒が「わああああーっ!!」「価格[各]1470円(税込) 通常版定価[各]1000円(税込)」


と、ご丁寧に宣伝。


こりゃ買うっきゃねええええーっ!!


テニス王子様から…


目が離せないゼ!
A HAPPY NEW MONTH !


皆さん明けましておめでとうございます。3月の1日です。


本日、私aodojoの学校は卒業式でした。そして春から大学生です。


学校ではクラスの仲間と別れを告げ、部活動では汗を流したみんなと涙の別れとこれからの決意を胸に無事、高校を卒業できました。


そして、4月からは大学生となり新たなスタートを迎えます。


今年から芸人デビューなんて方もいるかも知れませんが、自分はもう少し勉強します。


運が良ければ大学在学中に相方を見つけ、夢に向かって第一歩を歩みたいと思います。


相方を見付けられなくても、ネタを書き続け、ネタの質、面白さへの探求心、お笑いへの愛、その他もろもろを今よりも成長させます。


今現在も新たなネタを書いてます。


高校生として本当に最後のネタ(まだ大学に入学してないため)。


今までより気合いを込めて作ります。


なんか真面目に書いてきたけども、これからもよろしくお願いします(3月だけど)。


お笑い芸人をになるその日まで…


目が離せないゼ!
月一でやろうと思っていたが、1月早速行っていなかったaodojoマンガ大賞。


第一回のスーパーマリオくんに引き続き第二回。


そもそもaodojoマンガ大賞とは!


aodojoが愛して止まないマンガに勝手に『aodojoマンガ大賞』と称し、皆さんに紹介しよう!


というコーナー。(情報は主にWikipediaを参照)


記念すべき第1回はaodojoが一番最初に好きになったマンガ。


集英社 ジャンプ・コミックス
『アイシールド21』
原作:稲垣理一郎
漫画:村田雄介
本体:390円
2002年(WJ34号)~2009年(WJ29号)の全333話。全37巻
お笑い芸人をになるその日まで、目が離せないゼ!-201202282145000.jpg


これを原作としたテレビアニメが、2005年4月から2008年3月までテレビ東京系列で長期放映された。


Wikipedia
http://dwiki6.xii.jp/cgi-bin/wiki/wiki.cgi
より参照。


簡単なあらすじ。


泥門(デイモン)高校1年の小早川(コバヤカワ)セナは気弱な性格のため幼い頃からパシリ人生を送っていた。


セナはそんな自分を変えるために敗部寸前のアメフト部泥門デビルバッツに主務(チーム運営の最高責任者)に立候補する。


しかし、そのパシリで鍛えられた俊足を悪魔と呼ばれるヒル魔に見られ…。


と言った感じ。


まず、このアイシールド21はアメリカンフットボール通称アメフトをテーマとした友情・努力・勝利と週間少年ジャンプにピッタリな漫画。


アメフトは日本ではマイナーなスポーツだが、作品内で丁寧に説明してくれるからアメフトを知らなくても楽しめる様になっている。


ジャンプを代表するスポーツ漫画の1つに間違いなく入ってくる。


試合のシーンは手に汗握り、鳥肌は何回たったか数えきれないほどで、目頭が熱くなったり、興奮するシーンが多い!


スポーツ漫画を読みたいのなら堂々と薦めることが出来る!


そんな熱血スポ魂マンガ(ギャグもあり)。


そしてアニメでは先程出て来た悪魔の蛭魔妖一(ヒルマ ヨウイチ)の声はロンドンブーツ1号2号の田村淳さんが担当しました!


ピッタリな役だ…と当時は思いました。実際、言われないと気付かない程上手でした。


自分が好きな試合の話はライバルの王城ホワイトナイツ、西部ワイルドガンマンズは勿論、巨深ポセイドンや盤戸スパイダーズも好きです。


詳しい話は出来ないですが…。


とにかく、1つ1つの試合が誰かにとっての名試合となるような試合ばかりです。


なので、『アイシールド21』には勝手に『aodojoマンガ大賞:心震える熱血スポ魂マンガ部門』を贈呈!


『アイシールド21』と『稲垣理一郎』先生と『村田雄介』先生から…


目が離せないゼ!