ワイは、実在のレスラーを見てプロレスラーになりたいな人間では無く「1・2の三四郎」... View this post on Instagram ワイは、 実在のレスラーを見てプロレスラーになりたい‼️な人間では無く 「1・2の三四郎」の 東 三四郎の生き方に憧れてプロレスラーになったんやけど。 初代タイガーマスクの佐山さん、 その好敵手のダイナマイト・キッドさんには、随分と魅了された。 ダイナマイト・キッドさんからは、 ヤられてもヤられても力強く立ち向かい、相手を脅かす底力を持った格好良さ。 ワイがこの世界に入って、みちのくプロレスの初の両国大会「竹脇」にバトラーツの提供試合で出させてもらった時に初対面した。 少し距離のある所から会釈で挨拶したら、少し手を挙げて頭をコクリと。 それだけでも嬉しかったなぁ〜🤗 心よりご冥福をお祈り致します。 ダイナマイト・キッドさんは、永遠に僕の心から消える事はありません、 ありがとうございました。 #ダイナマイトキッド #ダイナマイトキッドありがとう #初代タイガーマスク #佐山サトル #アレク #アレクサンダー大塚 アレクサンダー大塚 / 大塚 崇さん(@alexander_otsuka)がシェアした投稿 - 2018年Dec月5日pm1時25分PST