あれだけスイカが好きな風に言よった
と言うても、またまたオヤジは
赤玉を食べる最後とその前に、
「あれやなぁ。。このスイカは甘もーて、後味がサッパリせんなぁ、、、」
と、こう来た!
!(◎_◎;)!(◎_◎;)!(◎_◎;)
やっぱりワシは、ぶどうがサッパリしてエエなぁ~(#^.^#)
????(; ̄ェ ̄)????
赤玉を食べ終えた翌日。
黄玉のスイカを出して、
「赤は甘すぎると言よったけん、黄玉のスイカでサッパリと食べるで!」
オヤジは黄玉のスイカを見たとたん
「おりぉ~!!d(^_^o)」
「夢見とるようやなぁ~」
「持ってきとった人らで食べたんちゃうんか??」
ワイ
「食べる訳ないだろ!オヤジの為に持って来てくれたんやけん」
「あー、黄玉のスイカ食べれるや思うてもなかったけん、、あぁーぁ」
オヤジは幸せそうに、黄玉のスイカをほうばった(#^.^#)
「あーあーぁ!旨いなぁ!」
「これは甘すぎず、後味もサッパリしてエエなぁ。」
「旨いわぁ!最高じゃ!」
大絶賛で食べた!
「おりょぉー!」
「皮ギリギリまで全部たべれるでぇー」
つづく
ほななぁ!
アレク
と言うても、またまたオヤジは
赤玉を食べる最後とその前に、
「あれやなぁ。。このスイカは甘もーて、後味がサッパリせんなぁ、、、」
と、こう来た!
!(◎_◎;)!(◎_◎;)!(◎_◎;)
やっぱりワシは、ぶどうがサッパリしてエエなぁ~(#^.^#)
????(; ̄ェ ̄)????
赤玉を食べ終えた翌日。
黄玉のスイカを出して、
「赤は甘すぎると言よったけん、黄玉のスイカでサッパリと食べるで!」
オヤジは黄玉のスイカを見たとたん
「おりぉ~!!d(^_^o)」
「夢見とるようやなぁ~」
「持ってきとった人らで食べたんちゃうんか??」
ワイ
「食べる訳ないだろ!オヤジの為に持って来てくれたんやけん」
「あー、黄玉のスイカ食べれるや思うてもなかったけん、、あぁーぁ」
オヤジは幸せそうに、黄玉のスイカをほうばった(#^.^#)
「あーあーぁ!旨いなぁ!」
「これは甘すぎず、後味もサッパリしてエエなぁ。」
「旨いわぁ!最高じゃ!」
大絶賛で食べた!
「おりょぉー!」
「皮ギリギリまで全部たべれるでぇー」
つづく
ほななぁ!
アレク

