今日回したのはこちら

いっしょにあそぼう!大鉄橋編 です。
並行して発売しているポケットトミカが上を通り、下をカププラが通過する、なかなかの物だ、これは欲しい(笑)
んで結果は

ほとんど無傷(笑)
成田エクスプレスは2011年2月に発売された弾で揃えてるし
ソニックは2010年7月に発売した弾で揃えたので問題はありませんが
2車とも、手抜きです

まぁいいとして、
今回は
5000系マリンライナー
と
E217系横須賀線
を揃えました
2車とも今回が初登場です、ちゃんと新しい金型を使ってますそれでは恒例の車両紹介
5000系マリンライナーはJR四国の車両で2003年にデビュー、列車は5両ですが高松より3両(今回製品化された3両)が5000系、後ろ2両がJR西日本の223系5000番台となっています
ちなみに5000系の後尾車と223系5000番台は同じ顔です
続いて
E217系です
E217系は1994年に横須賀線、総武快速線にデビュー、
編成中に2階建てグリーンピース車を含んでいるのが特徴(そのため製品ではパンタグラフがないorz)
いつも新子安駅辺りで東海道本線のE231系や京浜東北線のE233系と壮絶なデッドヒートを繰り広げるのは有名(?)だ。
説明終わり。
では細かく見ていこう
ムムム

E217系に変なロゴが


こ…これは
未更新車の証


実はE217系は2008年から機器の更新が始まっていて、更新がされた車両にはこのロゴがない。
さて,先程マリンライナーで223系の話に触れたので、見比べましょう


じゃーん
実は223系は2011年12月に製品化されてます製品化されたのは2000番台ですが

前は全然似てませんね、問題は後尾車です

そっくり


似てますね(笑)
さて分析が終わった所でジオラマに組込みます


マリンライナーは地上へ

E217系は地下へ、いやぁ、東京駅地下ホームから出発するだけあって地下が似合います。
~おまけ~

手前から
京浜東北線
東海道本線
横須賀線
って
新子安か

(笑)
それでは、また次回