昨夜は、近所のインド料理屋へ。
だいすきなインド料理。
東京、福岡、上海、大阪…
どの土地に転勤しても
必ず探す。
それくらい、だいすき。
今のお気に入りは、
大阪北区、南森町にあります。
南森町 ラクシュミー
昨夜は、日本人のオーナーさん?と
日本語ベラベラのインド人開発者?の
2名で、メニュー開発の打ち合わせ中。
時折、漏れ聞こえてくるやりとり。
耳をすましてみると、
ベタベタの関西弁が‼︎ 笑
このインド人開発者の方の
リサーチ力画面にハンパなく、
松屋町から天六までカバーしている!
すげー情報持ってる!
「最近、駅のホテルの観光客の98%は
中国人。だから味を少しこう変えたい」
と、かなり攻めている!
だいすき、こういう人😂
商売に対しての熱量ハンパない。
だから、すごく美味しいんだなーと実感!
製造者の表情が見えた瞬間でした☺️
そして、会議が終わってしばらくすると…
日本語ベラベラのインド人が
ドンドコ集まってきた。
全員、ベタベタの関西弁🤣
「今日はうるさくてすいません。
いつも来てくれてありがとうございます」
なんと!憶えてくれていた!
そこからインド料理の話で盛り上がる。
「最近は日本もコスト高で経営が難しい。
でも、インド戻っても仕事ないし」
なるほど…。そうだよね。
なんか、いい時間になりました🙂
また来るね!
今年の3月末に退職した私は、
絶賛、就職活動中。
①再就職
②独立・起業
③職業訓練校に通う
この3方向で、投網中。
①は、前職と同じ役割で給料20〜30%ダウン。
もしくは、地方創生のヘッドハンティングが多い。
②は、代理店契約で開業パターン。
いろんな仕事があっておもしろい。
自分の能力を持って切り開いていくパターン。挑戦できる。
③は、失業給付金をもらいながら、就職に有利なスキルを持って
再就職に繋げるパターン。
先週は、③の方向性について、職安及び訓練校の説明会、体験会に
複数箇所参加しながら、情報取集。
職安では、さっさと就職してほしいからあまり勧めてこない。
更に、学校での就職率もきにするため、可能性が低い人には推してこない。
訓練校の説明では、
「授業を受けるにあたり、スキルを身につけていただくことも大切ですが、
再就職する、ということが前提になっています。なので、最後まで授業を
受けきることを考えず、今からでも就職活動をしていただきたい」
と、説明があった。
スキルもないのに?どの分野で募集に出すの?
「何か、ご質問はありますか?」
「この学校からの就職率はどれくらいですか?」
「80〜90%くらいです」
「今からでも就職活動を、とのことでしたが、就職された皆さんは、
受講した分野での再就職が全員決まっている、ということですか?」
「実際のところ、希望の分野での就職率はもっと下がります」
「スキルが完全でなくても、採用した企業で教えてくれる場合もある、
とおっしゃっていましたが、逆にどこを受けたらいいか、アドバイスは
学校側からはいただけないのでしょうか?」
「それは、個別面談でそれぞれの状況に合わせて話し合っていきましょう」
なんだろう、この買い手市場感満載の違和感。
アウシュビッツの収容所かここは。
世の中の企業の多くは、人手不足で困っている。
ダイバーシティの重要性が問われている現代で、企業体質が変わらない中
そこに合わせろと言わんばかり。
それを真面目に頷いて聞いている若者たち。
就職って言っても、訓練校にとっての就職率を気にしているだけで
誰も一人ひとりのキャリアを考えていない。
そして、私のような中年は来てもらったら困る的な空気満載・・・笑。
この国って・・・。勝手に政権交代してろ。
どうやら私が、いく場所間違えたようです笑。
でも、イラレとフォトショの導入がわかったから良かったよ。
家に帰って、復習でハワイに行く知人用の名刺を作成してみた。
できちゃったよ笑
世の中を、いろんな角度から見渡して
人様のお役に立てるようなことができたらいいですね。
税金と保険料納めるためだけの奴隷になんか
成り下がってたまるかこのクソッタレ。
俄然、やる気が出て来ました。
ありがとうクソッタレ。








































