ここ最近の

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ここ最近のタイムリーなマイブームはアニメのPSYCHO-PASS。

Netflixで一気見しました。

しかも、主要人物に関智一さん、櫻井孝宏さん、浅沼晋太郎さんというAD-LIVE2018にいらしたメンバーがズラり。

改めてすんごい人たちと同じ企画に参加してた事に部屋で1人興奮してましたϵ( 'Θ' )϶




11月は引っ越しでバタバタしてましたが、だいぶ落ち着いたので誘ってもらった舞台にちょろちょろ行ってました(^^)



アクト青山さんの『報い』
小西さんの書き下ろし。
物心つく前に別れた双子とその家族の物語。



福澤重文・宮下貴浩×劇作家
矢島弘一さん作・演
『実は素晴らしい家族ということを知ってほしい』

東京マハロさんの作品を何度か観劇しましたが、矢島さんの創られる世界はとても素敵。


重文さんの背中がとっても可愛く見えました。
宮下さんは結局、どこでやってても面白い。

写真は蛇の亜種で一緒で出演してた、あさてぃー!
ハワイのスピリチュアリストがとても似合ってた。

そして、偶然同じ回で久しぶりにお会いできた依さん!
髪の毛切ってイケメンに磨きがかかり過ぎてました。




そして、これは昨日観に行ったばかり。
Z-Lionさんの『思い出すならANOTIME』
ゆきちゃん、聖羅が共演してるのも観れたし、なっちゃんとも蛇の亜種以来の再会できました(^^)

Z-Lionさんも何度か拝見してます。


もうね、セットが素敵すぎるんですわ。


僕がよくお世話になってるポップンさんは開演前に既に楽しませるタイプ。

Z-Lionさんは開演前にワクワクさせるタイプ。


劇場に入ってパッと目に入るのってやっぱり舞台上のセット。
その時点でZ-Lionさんは既にお客さんを世界に連れ込むセットでお出迎えしている。
ホント素敵だなーと昨日も思いました。


こちらの作品はシアターサンモールで日曜日までやってるので、まだ観れます(O_O)
ストーリーも優しい切なさで溢れてます。



 
あと、最後にいま話題のQueenを描いた『ボヘミアンラプソディー』を1人でフラッと映画館で観ました。
これも最高。
これは映画館で観て良かった。
正直、Queenはちょっと曲を知ってるくらいのレベルだったけど、単純に楽しめたし興奮した。

なぜ観に行ったかというと

はい、これ写真拝借しましたが、来夢が出演してた『さよなら鹿ハウス』の影響。
観た人ならわかるはず(笑)


色んなメンバー、作品から刺激を受けて僕も頑張ろ。


お誘い受けて行けなかった舞台も沢山あったから残念m(_ _)m



年末も近づいてきましたね。
鍋が美味しい季節ですね。
猛烈にもつ鍋か辛い鍋食べたいです。



そんな今日この頃、姪っ子に会ってきます♡



皆さんも素敵なサタデーを!!!
ポップンマッシュルームチキン野郎の横尾さんでシメます。

小岩崎小企画『何事にも理由があって欲しい』より。



あおち
これだけ雨が多いと晴れた時の爽快感が格別。


今日はちょっと夏の名残があるくらい暑いですね。
気持ちいー。
ひさびさにハーパン。





ここ最近は観劇の予定を立て続けに入れてました。

そして、まだ続きそうな予定です。


こちらは劇団平成商品さんの舞台に行った際。
ふじもん、こうた、あすみ、かな。

久しぶりに動いてる生の藤本(一番左)を見た気がする。

あすみ(一番化粧濃い人)は今までの役と雰囲気が違って、しかも化粧も違ったから、最初の15分ほど誰かわからなかった。
化粧と演技でここまで変わるとは、、、


この写真に言えることはもうちょいみんな入れただろ。
ちゃんと顔、写れたろって思います。


平成商品らしさが詰まった作品だったと思いました。
ゆうかの描く世界は面白いなと思います。



まさに平成商品の次の日に行ったのが、こちら。
と言っても全く作品がわからない写真。

オバスマで一緒だった藤岡沙也香が出演していた『DIVE!!』を観に行きました。


原作は昔に読んだことあったけど、だいぶ昔なのでざっくりとしか覚えてませんでした。


が、とにかく面白かった。


まだ大阪公演がこれからなので詳しくは言えないけど、とても人間ドラマが詰まってて面白かった。

かつて部活に燃えていた昔の自分を思い出し、共感出来る事がたくさんあって、より胸に響きました。

沙也香はOver Smileのミヤビとは全然違う役だったけど、とても彼女らしいところが見えて良かったです。
大阪も頑張って〜。



そして、ひとまずラストはこちら。
『スペーストラベノイド』


はい、悟朗ちゃーん。
ヒゲ生えてる悟朗ちゃーん。

大阪出発まで数日あるとの事で沙也香もいました。


「勘違いのドミノ倒し。」


これがこの舞台の後に思った感想です。

勘違いの連鎖がとても面白い世界を作っていきます。


なーんとこちらは月曜日までやってるので、まだ観に行けるチャンスあります。

ずっと事件が起き続けてるような作品で、ずっと笑ってられます(笑)

この機会にぜひご観劇してみてくださいませ。

竹石悟朗のツイッターにコリッチというチケット予約フォームがあります。
そこから簡単にご予約出来ますのでぜひ。

念のため伝えますが、悟朗ちゃんに宣伝を頼まれた訳ではありません(笑)

三連休は皆さんどうお過ごしでしょうか⁇


全力で楽しみましょう!!



あおちよう

いつもそれは夢だったかのように。

舞台は終わると本当にさっきまでやってたのかなっていう感覚。

さっきまで立ってたセットは一瞬でバラされ、ロビーには次の作品のポスターが貼ってある。

毎度、思う。

さっきまでやってた事は本当だったのかな?
夢みたい。



そんな夢の最後は皆さんからのスタンディングオベーションでした。

とても温かい景色でした。


『Over Smile』が終わって数日経ちますね。
遅くなりましたが全10公演、ご来場頂いた皆様、本当に本当にありがとうございました。


そして、久保田さんはじめ、素敵なセットや作品を彩り、世界を創ってくださったスタッフの皆さん、キャスト、関係者の皆さん、大変お世話になりました。



こっから長くなるのでお気をつけ下さい。
でも作品と違って途中休憩は取り放題。
途中退室もオーケーです。


熱苦しくて男ばっかでドロドロしてるし、まさしく紅一点のレッド・エイジ

簡単な人物紹介
右下より左にいきます

ヒロヤ
細身のパンツで稽古してるイメージ。実は職人で、話すとクソいい奴でした。いつも本番中、楽屋に戻ると椅子をそっと出してくれる優男。
あるシーンでハケて、すぐに叫ぶシーンがあるんですが、そこが大好きでした。

二平
ヒョロくてかわいい子。彼が演じたエンブは今回が初登場。エンブは恋愛経験皆無だ。満場一致の意見でした。でも、久保田さん的にどういう設定だったかは未だに謎のまま。一生謎のままでいいと思った。二平とは舞台以外でも共に戦った仲間です。俺たちよく耐えたよな。

悟朗ちゃん
変態。背中で座組みを引っ張る変態。稽古も本番中も座長としての姿勢がみんなに自然と伝播して、今回の作品が出来たと思う。あるシーンで台本のセリフプラスαしましたが、ほとんど打ち合わせせず自然と出来ました。

やのたけ
あと、『し』だけでフルネームだけど、頑なにやのたけ。僕の演じたバタクの相方ブーちゃん。
自分が出てる時に必ず一緒にいた。
なのに、2人でのツーショットが無くて、びっくりして先ほどラインしました。

右上に移動

ゆかりん
稽古はじめの2日くらいは謎の人物だった。ある日を境に180度イメージ変わった衝撃を覚えています。多くは語らないけど、的確な事を言うし、殺陣も綺麗。最後は彼が演じるリュウソウと戦いましたが、殺陣でゆかりんがおれに合わせてくれた。

沙也香
レッド・エイジ紅一点。キューティーポイズン。
歯に衣着せぬ物言いはまるで寝起きの洗顔のように気持ちがいい。夏場の炭酸飲料のよう。
サバサバしてるけど、真面目で、しっかり考えて、見た目は綺麗だけど、とても可愛らしい人。

まきさん
レッド・エイジのトップ。やはり、まきさんのような方がいると自然と引き締まるし安心感が違う。
レッド・エイジの得した部分はまさにここ。
従うべき人がしっかりと存在したという事。



自由きままゆーるゆるのユーリー・ブルー

同じく左下から

戸田れい
綺麗なお尻のお姉さん。これは周知の事実だろうが、敢えてここでも伝えておく。よくわかんないけど、初っ端から仲良くなれた気がしてる。お尻のお姉さんの周りは明るい空気が出来る。今、思うと勉強してないよーって言いながら高得点取るやつ。あと、よくわからないけど地元の友達感がすごい。

洸くん
愛しき人物。なんでもないシーンでも洸くんがやると面白い。座組みからも一番愛されていたのではないだろうか。真面目で、爽やかでブルーが似合ってた。甘いマスクの下には引き締まった体。たまらんやろ。話さなくても好きになるけど、話したらもっと好きになる。

ジンザ系
正確には神坐慶。確か坐という字すら正確ではなかった気がする。変換で出てこない字らしい。
稽古初期、稽古に参加出来ない人の代役を完璧にこなし、みんな本役と勘違いする事件が勃発。
この座組みでベラルーシの役に一番合ってたのは間違いなく彼だった。

右上に

あみーご
白井安美。最初は知らなかったけどツイッターではかなり面白い事やってる。彼女も実はよく稽古場で代役をやってくれてた。特にウェイトレスの。彼女の声、トーンに僕は1人で笑ってました。きっと本人は知らない。文章だと勘違いするかも知れないから言いますが、とても褒めてます。

実音
超絶美声を持ちながら、毎日着てくる服のコーディネートが面白い。基本、食べ物。バッグはハンバーグ。よく笑う子でとてもその笑い声に癒された。作中では彼女演じるレオナにプロポーズするシーンがあり、それまでは顔を隠してますが、そこで初めて顔を拝む。拝んだ後の一言は稽古する度に変えてました。それだけワードが浮かぶ相手でした。

麻由
キャストでは最年少。ペネルペとして踊り子を演じてくれました。本当に踊りと演劇、そしてこの作品が好きなんだなーと伝わる子でした。
本番中もずっとパピコと踊りの確認を千秋楽まであくなき追求をしていた。愛と情熱で舞う娘。

とにかく関係性が面倒くさいグリーン・ステイツの偉い人たち

右下から

いやー、右下が絶妙に難しい位置にまさきがいるなー。

ってことで

将希
グリーンステイツだけど内なる青い炎を纏う端正な顔の青年。彼も稽古初めは謎のベールに包まれていた。将希の笑顔を見た時にいい奴と確定した。一見、飄々としてて、まさに期待に違わず飄々としてるけど、しっかり考えてるのがわかる。そんな彼はコロンバスに適役でした。

あいみん
一回りぴったり誕生日が違うあいみん。ついにそんな子と共演するときも来たかと実感させてくれた。目が合うととても敵意剥き出しの表情をこちらに提供してくれる。そのあとの笑顔がとても可愛い。今だから言うけどスキップが困難。

めぐ
本人曰く人見知り。稽古3日目あたりから人見知りってのは嘘だと個人的に思った1ヶ月前。でも、本当に人見知りらしい。なので、これから出会う人たちは皆さん優しくしてください。ハッキリした性格で気持ちがいい。

石井さん
やっぱり面白かった。そして、とても優しかった。石井さんの人柄で稽古場の空気感を優しく包んでくれる。自然と和む、あの空気を作れる人って限られてる。裏では現実と記憶の世界を行き来する、早替えでバタバタする大変な役所。ウェイトレスに発する一言が大好きでいつも見てました。

唯一の上段

まちゃ
小さな巨人。稽古初めのころ稽古場で1人ずっとセリフの反復をしていた。偉っ!と思って横目で見てた。話すとすんごい多彩な人物というのがわかった。踊れて歌えるドナルド。でも、オープニングでほとんどのキャストが踊ったりしてる中でキャラクター的に踊りなどがなくてウズウズしているのを見てた。


非常にまともでいじる要素が見当たらなかった診療所の人たち

正直、最初のレッドエイジのメンバーコメントもっと短くしておけば良かったと少しずつ思い始めてる。
でも、もう止められない。



診療所の皆さんも微妙な配置なので右側から

丸さん
そこまで年齢変わらないけど、とても大人だなぁと思った。演技に真っ直ぐ真摯に取り組む人だなぁという印象を持った。とても柔らかい空気で人を包む。カーテンコールで話した笑顔の話。丸さんの人柄が滲み出る話でした。お客様の中でもその話で目を滲ませてましたが、僕も危うく景色が滲むところでした。あぶね。

良輔
ハーフかと思ってた。もはやハーフでも良いと思った。気付いたら仲良くなってた。結構、一緒にいたけども、いつから仲良くなったかわかんないくらい自然と寄り添える人間。台本と睨めっこして、久保田さんから言われたことを自分なりにずっと研究してた。真面目だけど程よく適当で付き合いやすさピカイチ。

ちゃんまん
どんなあだ名だよ。って最初は思ってました。由来が全く予想出来なかったけど聞いたらシンプルでした。とーっても可愛らしい子で、個人的に博多弁で心を持ってかれました。勘が良くて飲み込みが早い。ちゃんまんの笑顔は周りを明るくし、話すと和ませてくれる。荒んだ世の中に差し込む一筋の光。プロ意識高し。

凛ちゃん
この撮影タイムが千秋楽という事で、凛ちゃんの回。不思議な子でした。だいたい話せば少しずつ不思議さは薄くなるのですが、より霧が濃くなっていきました。真っ直ぐに見つめる瞳が印象的。年齢を聞いてびっくりした。

石井さん
グリーンステイツの箇所を参照下さい。

来夢
悟朗と双璧をなす座長。もしくは番長。前回もスーをやっていたし、誰よりも愛が深かったと思う。周りがとても見えてるし、きちっとした性格で。手話が初めてのメンバーにも優しくアドバイスしたり、困ってるメンバーには的確な助言を、していた。率先して座組みをまとめようとしてる姿に素直に感心ました。

アクション・世界観を作る職人たちの図

配置むずっ。
もう前列後列も上段下段すらないわー。

奥から

もんきちさん(左手ガッツポーズ)
サムライ。最初に見たときにそう思いました。口数は少なく仕事を確実にこなしていく。
もんきちさんの『ははっ、ふわっとしたご指示だ!』このセリフはみんな大好きでした。確か上手ツラで言ってました。笑顔がめっちゃ可愛いんです。

ちおり(もんきちさんの手前、金髪美人)
この容姿にして殺陣がとても上手。僕が殺陣で一番迷惑をかけた子。ツイッターにもちおりを褒めるコメントを見つけた。女子にもモテるというのが納得の女の子。あいみんもこの座組みでの推しは彼女。儚げな瞳と困り顔っぽくなる。なぜかみんな気になる人。でも、このなぜか気になるって逸材の証拠。

太田さん(ちおりのピースの開いたところ、黒髪7:3)
仕事人。凄いことをサラッとやってるから一瞬見逃しそうになる。それくらい職人。歩いてるかのようにクルッといつの間にしてる。スーが時を止めてグリーンステイツが固まる瞬間の太田さんの姿勢がヨーロッパの英雄像みたいだと楽屋ではみんな騒いでました。

くわだくん(太田さんの左下、目を開いてる)
ちょっと緩めのTシャツを着ているのが特徴。毎日じゃないよ。今回は殺陣メインだったけど、踊りも出来る彼。殺陣では何気に一番絡んだのではないだろうか。ピリッと放つ毒舌が武器。

佐野蓮(くわだくんの後ろ、両手ガッツポーズ)
イケメン。私服もおしゃれ。勝手に絶対にバスケ部だったなって思ってるけど、正解は定かではない。声にも特徴がある。一旦、ジュノンボーイとか受けてみればいいのにと思ってた。おじさんから見るとザッツイマドキボーイ。

ぴの(佐野蓮の隣、金髪ダブルピース)
ぴのって聞いたらファミスタしか頭に浮かばない。僕世代より上の人ならわかってくれるはず。たぶん、ぴの自身は知らない。ぴのはどこの座組みでもスラッと溶け込めると思う。可愛らしい部分と面白い部分を持ち合わせてる。殺陣で対峙するシーンが多く、目を合わせるのにもう飽きました。

いたるん(ぴのの隣、ぴののピースが角になってる)
いたるんは恐らく今回の舞台では一番色んな挑戦が出来て、一番色んな事を知ったのではないかと。『トムッ!!』という短いセリフがあって、苦戦してた箇所ですが、いつからかトムがとても響く音になってました。舞台経験も少なく、知ってる人も少ない中で彼の奮闘する姿は胸を打つ。僕如きでも、つい何か手助けをしたくなる存在。

ちゃたに(いたるんの左、右手ピース)
身体能力の高さは観た人なら説明はいらないでしょう。そして、彼の専門学校で上演したオバスマでは同じバタク役をやっていた。僕よりワイルドバタクとの噂。最近見たツイッターではカンフー少年の映画で主演をしてる模様。体を使わせたらピカイチ。

がーひゅー(手前センター、青、ガッツポーズ)
日向くん。がーひゅーと呼んでるのはたぶん、僕だけな気がしてる。初めては代役で来てくれてるのかなってくらい存在を潜めてた。でも、本当に代役もしっかりやってくれたし、静かに面白い事をしっかりやるタイプ。自由なユーリーブルーというイメージを彼一人でも体現出来ていた。下手のハケ際は彼のサンクチュアリだった。

チカさん(まだ紹介してない残りの人)
ミスターアクロバット。今でもあまり理解できてないけど、よー回る人。横回転、縦回転、よくわからないけど回ってる人。あと、筋肉の発達具合が刃牙とか北斗の拳の人。ムードメーカーでもあり、この人がアクションで絡むと安心感と期待がうなぎのぼり。時が経つにつれ大技がどんどん追加されていきました。



はい、以上です。

来夢たん以外は今回が初めましてのメンバー。
最初は緊張と肩身の狭さがあったけど、気付けば仲間になってました。
とってもイジられました。


こんな風に。
たくさんイジってもらって仲良くしてくれた。


誕生日まで祝ってもらって。











もちろん、キャスト以外にも久保田さんや殺陣師の芹澤さん、振付の稽古さん、演助のノリさんとか手話指導の大音さん、、、いくらでも挙げられます。

それだけ沢山の人が関わって今回の作品が出来ました。

どの舞台も沢山の人の力が集まって幕が上がります。

そして、それを皆さんが観てくれて、やっと完成します。

嬉しいことに今回は沢山の方が観てくださり、温かい拍手、そしてスタンディングオベーションで最後は迎えてくれました。

これ以上の幸せはないです。



この仲間と出会えたこと、皆さんと出会えたことに感謝して、また次の扉を開いていきたいと思います。


皆さん、みんな本当にありがとう。



みんなバイバイ。
また会う日まで。
たぶん、すぐ会うだろうけど。




青地 洋