クレカも無事に手に入れて
めんどくさいutilities の契約もして
さぁこれから車買って
自立した生活目指して頑張るぞ!
とおもっていたところ
Labor's dayの休日に
彼の父親が危篤の知らせ。
病院に一緒に行き
彼の大家族に紹介され
そのままお父さんは息を引き取ってしまったのですが
彼の家族に家族の一員のように輪に入れてもらっています
彼がお父さんの古い写真を見て悲しそうな顔をしてるのをみるといたたまれないけど
同時にやらなくてはいけないことだらけでてんやわんや
ああ
車ピッキーにならないで買っておけば手伝えたのに。。
そして喪服や正装は想定外だったので
コンテナの中。
巻き込んでごめんねと
運転してくれて
私の洋服買ってくれて
悲しむ暇もなさそうな彼をみてるとすごく悲しいです
と
同時に
たくさんの文化というか
未知の世界、新しい言葉ばかりで私自身わたわた。
実家は仏教とはいえほぼ宗教的なことに無頓着な家庭で育ったので
お祈りひとつもどうしたらいいかわからない
お葬式にお香典必要なのかしら
私は親族じゃないから遠くの席にきっと座るべきだけど賛美歌知らないし
お花の添え方とかも知らないし
超不安
とにかくよくしてくれている人たちに失礼になりたくない
何よりも私がきたときに真っ先に車椅子で迎えにきてくれて
少しぼけてたのに
私の名前を呼んでくれたお父さんに失礼になりませんように。
異文化の壁を感じております