みなさん、

こんにちはピンクハート

 

あなたの在り方クリエイター

Being Note講師の

あおばですウインク乙女のトキメキ





前回の記事では
ハート自分の好きを基準にお買い物をするようになったこと
ハート従って無駄なお金を使わなくなった

というお話を書きましたハイヒール


好きを基準に購入した万年筆🖋









が、しかし。









自分の心を深掘りすると、

まだあったんです真顔








お金が
もったいないを基準に
選んでいたものが






表面上は
私自身がしっくりくるものハイヒールラブラブ
と思っていたのですが、


ノートによる内観で、

なんで
それを選んだの??

と改めて問うたのです真顔










そこで出てきた答えが、

(お金が)
もったいないから
だったんです。






うわー、
まだこの基準が
私の中に残ってたのかーーー滝汗
と驚きました。









で、
具体的に何かというと、
内観するためのノートのことです。



今使っているノートが
半分を越え、終わりが見えてきたので
次のノートを探してたんです目



ちょっと高級なのいってみるかー!
と思い、
ヴィトンのノートを検索したのですスマホ



そしたらこんな感じでヒット⬇︎



「33000円か〜」

正直、出せない金額ではない真顔




「ん?ブックカバーかわいいなあ。
もしかして、このカバーに合う大きさのノートを入れれば長く使えるんじゃない??」


「44000円でノートよりは高いけど、中に入れるノートを入れ替えて使うから、コスパいいんじゃない?」



「1ヶ月でノート使い終わっちゃうのに、1冊33000円って高くない?」








こんな独り言が
私の中で展開されていました。

ですが、
ノートに書いたわけではなく、
私の心の中で展開されていたので、
高いからやめる
という判断はスルーされ

いつのまにかブックカバーを探す検索に変わっていきましたチーン





数日検索して、
「本当に欲しいのかなー?」
と疑問がわき、
なんでそれを選んだの?
という問いにたどり着いたわけです。






この一件があったことで、
「表面上の好き」
に惑わされていないか
時間をおいて深掘りしてみる
ということを技として身につけましたウインクキラキラ







決めたのに迷いが出たときなど、
深掘りするとよいかもですねっおすましペガサス



最後までお読みくださり、ありがとうございましたダイヤモンド