29週0日
先ほどの診察で、頸管長の長さが33ミリと言われました
最短の19ミリの時に比べたら、なんという進歩
嬉し~

あとは、張りがもっと落ち着いて点滴も下げれるようになって、内服でコントロール出来るようになり、早産マーカーが出ないようになれば…
ウシシシ…
そうなれば、不可能と思われていた退院も夢じゃないかも…
私の場合、まずはウテメリンの速度を下げれるようにならなくちゃなんだけど…
夕方5時くらいから、朝は8時くらいまで張るので
その間のウテメリン3A 26ml/h
それ以外の日中は3A 24ml/h
最近ずっとこんな感じ…
さて、今日は恐怖のフェジンの日です
昨日も看護士Aさんとフェジン点滴への変更!の話をしたら、
「あれ?おかしいなぁ。
先生、わかったって言って点滴は何で溶かそうかなって考えてたのに…
もう一度先生に言っておくねー」
と言ってもらえたので
今度こそ
と迎えた今朝

…
また20mlの注射筒でてきたーーー
私「あのー、昨日点滴にしてもらえるよう、先生に伝えてもらったんですが…」
看護士D「あ、そうなの
じゃあもっかい先生に聞いてみるね」
じゃあもっかい先生に聞いてみるね」↑一昨日の繰り返しのようですが、もうこれだけでも進歩と思えるようになった私…
前回は「もう準備したから今日は無理」って言われてるくらいだから聞いてくれるだけでもありがたい

…
その後、音沙汰なしの1時間半
やってきたのは看護士Eさん

手に持ってるのは20mlの注射筒


聞けば先生にまた聞いてない
同じ言葉を繰り返し、説明する私
2回やって2回ともひどい腕になってるから、点滴で試してみたいんです~
とお願いして
またもや放置プレイ
ま、時間はたっぷりあるからいいんですが
次同じこと起こったら本当に面倒くさくなって諦めてしまいそう…
いやいや、でも毎回フェジン注射で血管が1本ずつ大きく故障してるのでこのままじゃ大事なウテメリンの為の血管がなくなってしまう
何より1日中ズキズキ痛い箇所がさらに増えるのは嫌




次こそは点滴でゆっくり落としてくれることを期待して…
ひたすら待ちます