おじいちゃんちびたんや双子ちゃん達にとってはひいおじいちゃん94歳。お粥も食べれなくなりホームから入院旦那はんがお休みとってくれたのでが幼稚園行ってる間にお見舞い点滴して寝てた。おじさんが来たらうっすら目を開けておじさんの手を握って口をもごもご動かして何か喋ってた。元気なときの姿と大きくは変わらなかった。途中の駅で食べたフォーのパクチーが良い香りだった