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今朝、
双子ちゃん達の
黄疸の数値がまだ高めなので、
数日後、
産科外来を受診する予定になっちゃった
ぐったりしたり
飲み具合が悪くなったら
すぐ連絡

…けど、母子共に退院できる

義両親、旦那はんと一緒に
迎えに来てきてくれた
は「ママ今日帰るの~?」
とご機嫌
おてて繋いで、ママを引っ張って歩いてくれた
1ヶ月ぶりの外気は
海の香り海ないのに。
風もなく、
日差しが眩しく暖かい


帰宅し、
双子ちゃんと並んで寝転んでみたり、
双子ちゃんにぬいぐるみ
貸してあげる
と、
1人に1つずつ、ぬいぐるみを
顔の横に寝かせてあげたり
枕元に
ちょこんと正座して
お顔近づけて
「どうしたの?
大丈夫だよ。
言葉しゃべれないの?
赤ちゃんだから
泣くくらいなの?」
とか、真面目に話しかけてあげて
手を優しく優しく
ぽんぽんって触ったりして
可愛かった


お昼寝の時間帯になり
眠たくて
ちょっとしたことで泣く


私は久しぶりの移動や退院の荷物整理、
入院中の疲れが
どっと出て、
部屋の散らかり様や
何をするでもなく
長居する義両親に疲れ、
のパワーに圧倒され、
なんでそんなに元気なの~
チビたんが赤ちゃん返りすると
ママまた入院になるよ
と、
ため息混じりにグチったら
不安になったかも

丁度、食料を届けてくれた私の両親に
急激に甘え出し、
抱きついて
「ママばあたんと出かける!連れてってよー!」
と、ベビー布団の買い物へついていった

お昼寝から起きた時、
すごく泣いて
私の膝の上に来たので。
搾乳の手を止めて
を抱っこしてたら
私もぼろぼろ止まらなかった

この1ヶ月、も私も
さみしい思いすること
思い通りに行かなくて
くやしこと、
遠慮すること我慢すること
たくさんあり
張り詰めていた心が
ほっとして
やっと緩んだのかな

私は流れてスッキリ
体調不良や
手術中や手術後の精神的苦痛
家族と離れた生活
しんどかった


双子妊娠中から、
の存在は1番大きな救いになってた

双子ちゃん元気に産まれてくれて
本当に嬉しい



帰宅後も
「ママはやなの。
ママばあたんがいいの。
ここはやなの。
ママばあたんち泊まりたい。
ママじいたんに迎えに来てもらう。
ママじいたん明日休み?」
寝る直前まで
少しさみしそうな声で言ってた

アンパンマン抱っこして
私と並んで寝て
絵本読んで、
「ママ好きだよ
ほっぺにキスする?
ずっと一緒に暮らそ。
もう入院しない?」
と素直になって
遅い時間だったので、
すぐ寝た