金木犀満開入院してる間に すっかり季節は移り変わってた青い山の稜線の遥か上空に夕日に染まる雲がたなびいてる ちょうど、近くのマンションの電灯が一斉についたひんやりした風に乗って金木犀の香りが運ばれてきた実家の金木犀も満開のころだから、母に おかずと一緒に何本か切ってきてもらった 部屋で1日中過ごすから、香りやベランダからの景色でリフレッシュでも、ストレス少なくいられるのは、母が毎日おかずを作って届けてくれるのと様が休暇とって家事&育児してくれてるから感謝感謝 食後に、おいしい珈琲煎れてくれて、束の間の休息 …と思うと、が目覚めて、冷めた珈琲飲むことになるのがお約束