3月から女医の心療内科に通院している

適応障害、うつ病(不眠症)と言われ薬を処方される

 

真面目に服用してきたが

なかなかよくならない

そればかりか悪くなる

 

11月25日にそれまでの抗うつ剤、が処方されなくなった

通院するたびに不安感や焦燥感を訴えてきたが薬の副作用と言われ

変薬、増薬があったが結局aoさんにどれも合わないようなので・・・と言われ

抗うつ薬無しになった

 

結局、抗うつ薬を服用していたから治らなかったのかな?と思う

 

不眠は続いている

 

ベンゾジアゼピン系は不安になるし飲みたくないと言ったのに

ルネスタからブロチゾラム(レンドルミン)に変薬になった

 

今はデイビゴ5mgを2錠

レンドルミン0.25mgを1錠

 

頓服でリボトリール0.5mg

 

ベンゾジアゼピン系が2種類になった

 

睡眠は中途覚醒ありの5時間(ルネスタの時よりかはいい)

 

10月ぐらいにベンゾ薬害のことを知った(ネットブログで)

 

もっと早く知っていたら向精神薬なんて飲まなかったのに

 

 

減薬、断薬のことを主治医に言ったら

 

「ちゃんと睡眠が取れてからね」と、にこやかに言われた

 

 

口コミも良い、患者は多い、優しい先生、

 

でもこの笑顔に騙されていたのかな

 

 

よく、考えると薬の副作用とか説明とかあまりしてくれなかった

 

依存の少ないお薬ですからね、と言われて来たけど

 

私がベンゾ系は嫌だと言ったら、その説明はせずに

 

「20代だったら依存も心配になるけどaoさんぐらいの年代(50代後半)は睡眠の質も落ちるから

お薬でちゃんと眠れる方がいいからね」とまた笑顔で言われた

 

 

ベンゾ系睡眠薬を服用して眠れること

不眠があっても減薬、断薬をしていくことどちらが良いのだろう?