私は今日雪(仮名)という女の子と遊んだ

ゆめたうんというだれでもいくところに遊びに行った

でも私が住んでいるところはそこから遠い場所。

あまり行く人なんでいないと思っていた・・・が!!

私がプチクラを撮っていると現れたのは、男友達。クラスの人が一人とと四組の人が二人。やっぱり『くうかい』はきてないよね・・・そんなことを思っていたとき!『くうかい』がほかの男の子と一緒に来ている!!あーどうしようめっちゃうれしいとか思いながらどきどきわくわく!!

でも『くうかい』がすぐほかのところに行ってしまった・・・がぁぁぁん・・・ショック・・・!なんておもいながらぷりくらをもう一回撮って終わったら『くうかい』が戻ってきた!やっぱりうれしい!こんなことでうれしい私って・・・単純・・・?だよね・・・


雪が『くうかい』と話しているのみて、彼女じゃないのに嫉妬・・・私ってば独占よく強い・・のかな?

話してみたいけど話そうとすると意識してうまくしゃべれないし・・・というかどうしゃべったらいいのか分からないと言うのが本当・・・


そんで『ゆきと』を一時見て帰ったんだ

しあわせぇぇぇ

帰りがけは『くうかい』の話をしながら帰ったよ!


『くうかい』はかっこよくて、やさしくて、げんきで、えがおが『太陽』みたいにキラキラしてる。まるで私の願いをかなえてくれそうな可愛い笑顔で!


でもかなえてくれないんだろうな・・・!

だって私の願いは『くうかい』と付き合うことだから、、両想いになることだから

 私の名前はみう

気になる彼との出会いは入学式

あの人は三組私は一組。

その時は全然気にしてなかったあの人。

気になり出したのは3週間前から・・・

きっかけは文化発表会から。気のせいだと思うけどその時あの人と目が合ってドキドキした。


まだ話したこともなくて入学してから半年。

その人の名前は『くうかい』

かっこよくて明るくていつもキラキラの笑顔でいる。

そんな『くうかい』が羨ましい・・・

まぁ、話したこともないのに私ってば呼び捨て。

『くうかい』には彼女がいる。

私はテニス部でその彼女もテニス部。

その女の子は優しくて可愛くてとても敵わないような女の子。同じ女の子なのにこうも違うものか・・・なんて思ったりもする。


私が『くうかい』を好きなのは結構広まってて友達も知ってるんだ。

おんなじくらすのこが『くうかい』にみうが話したいんだってっていったらしいんだけどしたらさ、話したくないって言われちゃったの・・・。そんでまた友達がなんで?って聞いたら。タイプじゃないし。アンパンマンみたいって・・・↓↓めっちゃショック・・・。まあ、実質可愛いわけでもない私がつべこべ言ってもどうにもならないのが事実。

ま、これから頑張るしかないのです・・・!



゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・

これは私の今の現状なんです

名前は変えてますが、この話は本当です!!!!


まあとりあえずは頑張っていきたいと思うのでたくさんの人に見てもらいたいです!

応援よろしくお願いします!!!


なお、、これは小説ではありません!


皆さんは、*『ソウルメイト』って知ってますか?


皆さんが『ソウルメイト』と聞いて思いつくのは

人生の伴侶じゃないですか・・?

それはちょっと違います。



ソウルメイトとは、、

この世での同じ使命を達成すべき目標を共有する、

同じ、ソウル・・・グループの仲間のことです。



過去・現在にかかわりあい、

良くも悪くもないけれどあなたに影響を与える人たちが

あなたのソウルメイト。



ソウルメイトには種類があって

それぞれの呼び名が変わるのと同様に

役割や関係も微妙に変わります。



中にはほんの一瞬しか関わらない場合もあります。



同じグループに属している仲間を集合的に

”ソウルメイト”と呼びます・・・が


なかでも『ツインソウル』『ツインフレーム』

と呼ばれるソウルメイトは

ほかの大勢のソウルメイトたちとはちょっと違います



では、ひとつずつ詳しく説明していきますね。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



*『ツインソウル』



魂は元々、

男性性パートと女性性パートが

組み合わさって出来ているのですが


それが今、生で二つに分かれ

男女として生まれ変わったものです。



なぜわざわざそうなる必要があるかというと

うえの次元に上昇するために

(ある意味、魂の進化とも言える)



愛情についてのレッスンが

もっと必要だからだと思います。



ツインソウルの”二人”が出会ったときは

お互いに強烈な感情で惹かれあい、

やがてカップルとして結ばれます。



このカップルの関係の過程は

大変ドラマティックに。

まるで大波に飲まれていくような・・・。



まさに嵐のような関係!

でもそういうプロセスを踏んでこそ

初めて真実の愛を経験する事が出来るから

自然となそうなるんでしょう。



ツインソウルは

ツインソウルであることで

社会的にも影響を与える関係ですし、


何か特別な使命を与えられた存在

(愛の使者だったりして(笑))

でもありますから、



逆に言えば

ツインソウル・カップルは

とても稀だと言う事です。




もしツインソウルだったとしても、

本人たちの意識が邪魔をして出会えても

”きづかない”まま結ばれずに終わってしまったり、

めぐり合えないまま終わる事もあります。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


次回はもうひとつの

*ツインフレーム*の紹介を

しま~す!!!!


良かったら、コメントが

ほしいな~~><

コメントくれなかったら泣いちゃうかもよ・・・?

すみません!!!!!!!!!


小説のほうのブログは少しの間休ませてもらいます!!


あたらしい、小説を考えて・・・・・


~~ 修行中 ~~


がんばっていこ~~


ここで恋愛ポエム(@oωo@)


あぁ 悲しい日


初めて知ってしまった好きという気持ち


だけど気づいた時は もう


手遅れで あなたは他のこと手をつないで


帰っていく うしろ姿 ただただみつめることしか


出来ないなんて でも これだけは 約束


ずっと ず~っと 友達でいてね


私は あなたが幸せなら それでじゅうぶんだから



どうですか・・・?


みなさんもこんな体験ありませんか?


きづいた時はもう遅いってとき!


みなさんあきらめずにがんばってください!!!





こんにちは~☆

ごめんなさい!!なかなか続きかけなくって




お、おおー!見えてきた!!憧れの高校、青春の扉が今!

「つ、ついた~!!!」

しばらく体をやすめる。呼吸が落ち着いた頃、顔を上げると人だかりが・・・あ、もしかしたら・・・クラス発表!?勢いよく人だかりの中へ!!

「んん?掲示板がない?ってことは、この人だかりは??」

「おい・・・お前、なにしてるの?」

「えーっと・・・ここって、クラス発表、、じゃな・・・ってなんで輝がいんの?」

声がすると思ったら・・・輝か、やっっぱり・・・。

「こんなところに、掲示板なんてあるわけねぇだろ」

馬鹿にしたような感じで言ったな!こいつ!!ん、ん??・・・いやな予感が、、

「きゃー輝クーン」

「大好き~♪カッコイー★付き合って~」

うわぁ~。耳が痛くなりそうな高い声。うわ~!周りの人は女ばっかり。もちろんその女の人たちはというと、輝のファン。

「巻き込むなバカ!!」

「はぁ~?お前が勝ってに飛び込んできたのにかよ!?」

そうだけど・・・私としたことがよりによって輝のファンの人だかりと間違えてしまうなんて、、あーもう。

良い子も、悪い子も、【クラス発表=人だかり】と思わないよう注意しましょう☆

「だって、、しょうがないでしょ!?ひとだかりが・・・責任もって、掲示板のとこまで連れて行ってよ。」

輝の腕を引っ張って輝のファンから抜け出す。

「あー、、はいはい、ってか勝手に触ってんじゃねぇ!」

そういって、私の手を振り払う

・・・・ズキッ

ときどき、こんな風に、心が苦しいことがある。でも私は、

「っふん!!振り払わなくってもいいじゃん!べ~~」

強がりでごまかす。私は輝の後ろについていく。途中で足をけってやろうかなって思ったけど掲示板の所まで連れて行ってもらえなかったから困るからやめておこう。

「おい!ついたぞ」

こんな所にあったんだ~。それにしても・・・。人多すぎ!こんなあとき、背が低いのって不利だよね・・・

「うぅ~見えないよー>< 輝!」

あたしのクラスも見てよ!!と目で訴えかける。すると

「チッ!めんどくせーな。ま、お前がちびだからしょうがねーか・・・え~~っと、お、あったあったえ!!!うっわ~。いっしょかよ・・・」

え!?

「今、なんと?」

そんなはずない、、よね・・・。まさか、、ね・・・

「だから、、俺とお前ふたりとも、2組なんだよ!あーマジ最悪・・・!!!」

な、なんですとーーーー!?

「うそ・・・うそだーーー!やだやだやだーーーーー」

周りなんか気にせず、泣き叫ぶ。めんどくさそうな顔をして私を置いて行こうとしたとき

「っふったりとも~~♪何組★」

聞きなれた声に足を止める。

「あ!真美ちゃ~ん☆」

「うっわ~。お前かよ!!!!」

真美ちゃんは友達。背は161cmで、足がすっごく長いモデル体系なのです!親友でしかも私の憧れの存在。なぜが知らないけど、輝は真美ちゃんの登場で露骨にいやそうな顔をしている。輝は真美ちゃんに弱い、なぜかは知らないけど・・・

「それで?何組だったの?」

「真美ちゃーん。私、2組なの、、このバカと一緒・・・」

私は真美ちゃんに泣きつく。すると真美ちゃんは突然、爆笑・・・。

「アハハハハハハハ。あんたたち、また一緒なんだ。マジでうける~」

「全然うけないよ!」

「っふん!おれだっってお前みたいなブスとクラスがいっっしょなんて、最悪としか・・・。つうか、、お前学校くんな」

ムッ!そこまでゆうひつようある!?私は真美ちゃんに目で訴えてみる。すると真美ちゃんはにこっと笑った。

「あら~。輝クーン。そんなこと言っていいの~?」

「な、なんだよ!」

輝は苦笑いする。

輝はどうしてこんなに真美ちゃんに弱いのかな?私真美ちゃんの弟子になりたいよ!

「ね~花那!安心して大丈夫だよ私も一緒だから~♪」

「え!ほんとに!?やった~~☆」

うん、ほんとに、良かった良かった。まだ私を見捨ててはいなかったのですね!神様!!嬉しすぎて、私は真美ちゃんに抱きついて飛び跳ねる。

その時輝はというと・・・

「マジ・・・かよ・・うそだ・・・ありえねぇ・・・・!!」

顔を真っ青にして頭を抱えている

ふっ、ざまあみろ!桜田輝め!!

「これからもよろしくね、花那。あ!あと、輝もよろしく~!」

「うん、よろしく!」

真美ちゃんは輝の耳元で何かをつぶやいている。真美ちゃんと話し終えた後、なぜか輝は、顔が真っ赤。

「うるせぇ!お前も俺に近づくな!」

輝は真美ちゃんにそういうと一人でさっさと行ってしまった。

「ねぇ~。真美ちゃん?今、輝、顔赤くなった?」

「ん~。それは・・・・・ま、そのうちわかるよ♪」

よくわからないけど・・・

「そうなんだ!」

とりあえず、分かったようなそぶりを見せておいた。


こんばんわ~

続きを書きます^^



意地悪で、ばかで、口悪くって、も~、、とにかく悪魔だよ!

でもその悪魔のような性格とは、正反対に、誰が見ても、、うらやましすぎるくらいの外見を持っている。

180cm以上の身長、、ちょっと茶色の混じった、髪の毛。

顔は・・・そこらの芸能人よりは、カッコイイ・・・らしいのです、、が!!

私にはかっこいいのかどうか分かりません・・・^^

なんであんなバカ男に、あんな外見を、あたえたのですか~?神様!

そんな風に叫びたくなるほど、うらやましすぎる、外見を持つアイツは、

学校1モテ男・・・・・。ムッカツク!!

そして、私と、アイツとの関係は、「ただの!」だよ!ただの幼なじみ。

仕掛けられたほど、偶然に家が隣でそれに向かい合わせ・・・。し~か~も!!部屋を覗き込めるほど!ただそれだけ~~~♪

「別にね・・・家だって隣になりたかったわけじゃないしね~☆」

あ、、ついつい本音が出てしまった。すぐ余計なことをいってしまう。

「こら~~。遅刻するわよ~!花那聞いてるの?」

階段のほうから聞こえた、ママの声。

え!?時計を見ると・・・な、、なぬ!!!

「8、、時・・20分・・・・・キャーーーーーーーー。遅刻する~~!!」

てな訳で、、かばんを手に取り、家を出る。

初日から遅刻ってありえないでしょ!?しかも、猛ダッシュって、女としていいんでしょうか・・・。

普通、、少女コミックとかだったら「お前、、遅いとか早く行くぞ」って外で待ってて、いきなり手を引かれて、女の子はドキッっ!それで一緒に登校★って場面のはず!!!

「ったく、、輝のばか・・・・意地悪!!ひと言くらい声かけてくれたっていいじゃん!」

自分勝手な愚痴を言いながら必死で学校へ猛ダッシュするのでした。

さぁ~て、、昨日の続き書きたいと思います!!



可愛いチェックのミニスカートとグレーのブレザ、カッコ良さを引き立てるネクタイ。

憧れていた制服を着ている私。

「えへ、、エヘヘヘ・・・・・☆」

不意に不気味な声を出してしまった。

ま、それは、しょうがない事なのだ。だって、、今日から私、戸田花那はjk(女子高生)になっっちゃうのです♪

きっと恋と友情の青春が待っているばす!あたしの青春★

浮かれ度maxの私は、、鏡の前でポーズ撮っちゃったりして~♪

嬉しさでい~~~っぱいなそんな時。

「うっわ~~~ぁ!!なにしてんだ・・・・・キッチョ!!!」

うぅ・・・聞きたくなかった、、この悪魔のような声。

ゆっくり振り返ってみる。・・・!・・・・や、やっぱり!!

その悪魔をにらみつける

「っちょ!!変態クン。何、、覗いてるの!」

カーテンを慌ててしててみる。

でも、、まだ、憎くって悪魔のいた方をにらみつける。

あ~あ~。イヤな顔を見てしまったよ・・・・。

さっきまでテンションmaxだったのに!

「あ~もう!なんでアイツと同じ学校なのよ!!」

__________ゴツッ!!

ベットに、八つ当たり・・・

「いった~~><小指、、小指打った~~!!」

楽しいはずの生活はあの悪魔のせいでどうなることでしょうかね・・・。あ~。考えるだけで寒気する!

あ!あといい忘れていたが、さっきから悪魔と呼んでいる奴は桜田輝。



まだ始まったばっかりで~す!

まだまだ、続きが!!


コメントお願いします(*^▽^*)

久しぶりで~す!!

小説、、思いつきましたーー!


「お前みたいな奴、大っ嫌いだ!俺の前に現れんな、ブス!」

あ~くそ・・・。なんで素直になれねぇーんだ!!


「うるさいな~!そんなに隣がいやなら引っ越したら!?ばか!」

わかってる・・・私を好きじゃない事くらい・・・



相手の気持ち、、

分かっているつもりだった・・・


近すぎて、、

 遠すぎて、、

分からないこと・・・



<花那>

 あれは、小学1年生の頃。まだ純粋なはずのアイツは、アイツのお母さんの真子さんの

「ねー。輝、ママ、花那ちゃんみたいなこと結婚してほしいな」

と言う、不意につぶやいた言葉に、

「えー、、やだ!こんな奴」

と答えてくれました。

ムカついた私はアイツにこう言ってやりました。

「花那だって、花那より、背の小さい奴なんて、嫌いだもん!」

と言ってやりました☆

私たち2人に可愛らしい思い出なんてないのです。

その日からは、ばかで、みじめなバトルの始まりでした。



まだ続きありま~すラブラブ


コメントお願いしますヾ(@°▽°@)ノ

すみません!!

なかなかブログ書けなくって><



意地悪京汰!でも大好き!!

の小説は書けなくなりました><

(思いつかなくって)


だから今新しい小説を考えています。


だからその小説が完成したら

また頑張ります

私、椎名水穂とアイツは知り合って6年。『アイツ』というのは私の片思いの相手、木崎京汰。京汰は、、冷血、意地悪、クール男子で有名だ。そして、私は男兄弟しかいないせいか、、性格が男っぽいのだ。私は京汰を好きになって約3年、今、、小6だから少4の頃から。

でも最初はすっごく大嫌いだった。

__________小 4 に な っ た 頃__________

新一年生の入学も終わり、平凡な日々を過ごしていた。私もこんな平凡な日々が続いてもいいと思った・・・が・・・しかし・・・

6月ごろだったと思う・・・

「京汰、なにしてんの!」

「なんや」

「掃除してよ!!」

「いやだ」

最初はただの会話だったのがだんだん悪化していった。

「掃除してって!!」

っと私は言った(2回目)すると京汰は私を教室の端に追い詰めると、イーエム菌の入ったペットボトルを逆さにして、私の頭の上に・・・そして、京汰は、私の頭の上で、逆さにしたペットボトルのふたを・・・開けた・・・

・・・・ドバドバ・・・・・

・・・私は泣いた。私は泣きながら京汰をけった。(思いっきりね!!)京汰は、謝らなかった。平気な顔して・・・でも、それから、何ヶ月かたって、夏休みが来て、、終わって始業式も無事に終わった。9月の何日か、京汰は、覚えてないかも知れない。けど、私はしっかり覚えてる。だって、好きになったのはその時だったから・・・。

私は京汰と話していた。それで笑っていたら、豊がなんか知らないけど

「ストーカー」

って言ったんだ。そしたら、輪湖が急に泣き出して、先生が来た。先生は輪湖から話を聞くと今度は豊を呼び出した。豊は、私が京汰と話しているときの『笑顔?』を見て「ストーカー」と言ったらしく、その事を輪湖が誤解したようだ。それで次は私が、呼び出された。

「椎名さん!あなたのせいで輪湖さんが泣いているんですよ」

「・・・」

え・・・!?意味がわかんないし。はぁ~・・・。でも私は何も言わなかった。泣き出しそうな私の後ろから声がした

「・・・!?」

「先生、水穂は、俺と話してたから関係ないと思いますよ?。」

・・・京汰だった。いつもは「ああ」か「いや」かそんな感じだったのにそのとき私は胸が高なって気づいたら京汰をいつも見ていた。それまでなったことのない初めての”胸キュン”だった。今日だけ違う京汰を見れた。

あれから、2年くらいたった・・・

今はそこまで仲が悪いわけではない・・・が・・・仲が良いと言えるほどでもない。でも、、私は他の女子に比べて・・・嫌われてるじゃないかと思うときがある。5年生のときに、、気になったから聞いたことがあるんだ・・・こんな風に・・・

「京汰、何で他の子には優しいのに、私だけ、、ひどいこと言うの??」

ってね!そしたら・・・

『お前が泣かないから』

だって!!ただそんだけだってさ。クール男子はよくわかんないな・・・

私はアイツが、、京汰が好きだ。だけど、、バレたら大変な事になる。告白なんてして、皆に知られたらもう京汰と話せないよ・・・!きまずいのはすっごくいやだもん!!

・・・そんな事を考えながら歩いていると誰かにぶつかった。上を向くと、そ、、そこには!!京汰の顔が・・・!!きゃ~~~~~~~~~~京汰に、、京汰にぶつかっちゃった!って今はそんな事考えてる場合じゃ・・・。

「・・・」

「京汰・・・?」

「ああ」

「いい、、別に」

良かった^^許してくれて・・・でも。・・・はぁ~・・・無口・・・

京汰って男子と話すときは、結構笑ったりするけど、、話す相手が女子だと無表情。京汰に前、、

「モロ男」

って言われたことあるんだけど・・・男扱いされてるのかよく分かんない。他の男子に

「京汰はお前のこと男なんて思ってない」

って言われた。それは嬉しい言葉・・・だけど・・・じゃあ、、私、なんて思われてんの?嫌い?好き?友達?知り合い?あ~~~~~~~~!!もう!!よく分かんないよ~!!京汰を想うと・・・心が、、痛い。心から会いたいって、、大好きだって気付いたんだ。最近な私は京汰を想いながら歌を歌うことが多い。まあ、もともと歌は好きなんだけど^^;;

「・・・君を好きになって、、どれくらいたつのかな?気持ち膨らんで行くばかりで、、君はこの想い気付いているのかな?一度も言葉にはしてないけど・・・・・・」

やっぱり歌は落ち着くな・・・。京汰は、なんでも器用だ。いわゆる”天才”なのかもしれない・・・。京汰は小6にしては声が低いほうだ。だから、高い声で歌う曲は苦手みたい^^音楽の授業の席はめいぼ順だから私と京汰は隣!誕生日が4月10日と4月14日!京汰が一番で私が二番!!だからパソコン室の席のときも隣^^