弱々しく見える?
最初はみんなこんなに小さかったの
たくさんの光と水を
注いであげれば大丈夫

大切に愛情を持って育ててあげてね
あなたの夢を
あなたといういのちをね

誰とくらべることない
ただ目の前のあなたという芽を
大切に大切に育てて
ゆっくり自分のペースで
花を咲かせていこうね
強い意志を感じない?
伸びるぞぉ
って
って今の私にも黄緑色が必要

身体の中にも取り入れよう

白菜の浅漬け



黄色も入ってるしいいね
昨日はスタバのマンゴーフラペチーノ
初めて飲みました

オレンジは代謝UPや解毒、
消化器官に働きかける色だから
ダイエットにいいんだよ

青は食欲減退効果があるので、
そちらも合わせて

だから飲食店は青をはじめ
店内に寒色系を持ってくるのはタブー
ファーストフードなんかは
回転率を上げるために赤を上手に
使っていますね。
赤は青に比べて時間の経過が
約2~3倍早く感じられます。
マクドナルドの看板が赤+黄なのは
食欲をそそり、かつ回転率をあげる
という意味でバッチリの組み合わせ。
病院のシーツや壁が白なのは、
放棄と再生、病を手放し再出発する
という意味。
手術室のドクターが薄いグリーンの
白衣を着るのも、緑が血の赤の反対色で
ドクターが血の赤ばかりを見ることで
残像現象を防ぐため。
(同じ色ばかり見続けてぱっと
視線を外すと見ていた色の反対色が
見えたりしますよね。)
後退色である青の車は、
突進色である黄の車に比べて
ぶつけられる確率が高いのだとか。
(まだいける、まだいける、が
意外とギリギリなのね。)
ちょっと話がそれてしまったけれど、
こうやって日常生活にも色彩心理は
多く利用されているのです。
最後に、ピンク
昨日久しぶりに食べた桃が
おいしくって



ピンクは若返りの色
女性ホルモンのバランスを
整えてくれる色です。
そして赤の情熱的な愛情に対し、
ゆっくりと育んでいく愛情
という意味も持っています。
この幸福感が長く続きますように…
とかね
このような意味をふまえると
やっぱり恋愛にはピンクだなぁって
納得だね



といっても色にいだくイメージは
人それぞれ。まさに十人十色です。
あなたがその色から感じるものを
大切にして、上手にパワーを
取り入れていきましょうね









