相変わらずの忙しさを言い訳にだいぶご無沙汰のあお
です。
です。疲れがドッと出がちなお休みは引きこもって家でダラダラが定番になりつつある今日この頃。
人と会う時はハッピーでいたいから、充電期間は必須なり

お花飾って大好きなケーキでモチベーション
を図ります
を図ります
地味にしている妊活。
今年初めに採卵しました





今回はpuregonではなくゴナールF。
Day1に150IUから始まりエコーの結果からDay7には125IU、更にDay10には100IUまで減量。
相変わらずのPCOS気味体質からか、あれだけ調節したのに採卵22個。
最終的に移植できる子は4個でした
余談ですが、使ったのはゴナールF2本。
なのに処方箋には5本でてた。
エコーによって投与量変わるので予備としてだとは思いますが、2本でも5本でも同じ値段。
使わなかった3本もったいなかったなぁ
(家での保存は品質保証出来ない為、サイクルが終わった時に処分しました。)
この国、いろんな面でもっと節約出来るんじゃないかと思うことが沢山あります

あと、オーストラリアでは国単位の法律もあるのですが、州によって定められている法律もたくさんあります(例えば免許とかね)。
IVF でいえば、私が住んでいる州では保存してあるembryoが2つ以上ある場合は次の採卵が出来ない事になっています。
私はまだ前回の子達がいるのですが、第二子の妊娠時の子がトミソリーだったため特別許可を頂きました。
ちなみに同じ州の他のクリニックではそんなの関係なく採卵しているようなので(お友達と看護師さんの話によると)、よくわかりませんが

後日1個戻す。
Day12 内膜8C
Progynovaで移植日を調節して主治医の日に合わせましたがやらかしました
いつもは当時電話により水分補給の指示がでるのですが、待てども電話が来ず。
待ち時間が長いから来院してから水を飲むようにと前回言われたのを思い出し、着いてすぐトイレに行ってしまいました。
そして今回は…待ち時間なし。
エコーにはなにも映らず、主治医は「信じられない‼︎」とまじギレ
看護師さん曰く、エコーはあくまで患者さんに見せるためのものだから大丈夫!だそうですが…違うと思う。
やはり微妙な位置はエコーを見なければわからないし、ましてや私の子宮は後屈気味。
案の定、陰性でした

先日受けたエコー。
Day12で内膜が6.5

過去最低で、移植延期

こんな感じでぼちぼちやってます



