主人は気がついているようです。
なにがわたしに起こったかも。…>_<…
なんも、きかんけど。
わたしの毎日の中での行動が、おかしいことも。

こんな夫婦もあるんだよ。
もう元には戻らない。関係修復はできないけど。それでもたぶんこうして生活していかなきゃならない。

もとがいたから、優子は優子でいられた。んでもね。もとがいなくなってから
優子は制御ができん。
泣いてる自分におどろいて、
ここにいる自分に戸惑って、
それでもいつ頃か眠れるようになって、

苦しくて辛いのはかわらないんだ。
あなたの、最後の声が聴こえるの。
あのとき。なぜもどらんかったんかと。
優子。アイシテルヨ
いつもなら。抱きついて離れんのに。

ごめんね。もと。
愛してくれて、ありがとぅ。
優子もずーと愛してるから。
かわらんのよ。ずーとずーと。

イメージ 1