パートを辞め、掌蹠膿疱症と診断されてから数ヶ月。季節はあっという間に冬になった。
冬はヤバイ。
落ちる🙍💨⤵️
あー落ちたくない。冬なんて来なきゃいい❗と思ったって来る。
待ってるのは雪かき
憂鬱だよねー。

ところが思ったほど気分は落ちなかった。
仕事してないからだな(笑)
こんな雪ダルマ作ったりして、そこそこ楽しんだ。いい年ぶっこいて。

ただ冬に入ったころから右肩に異変。
腕を後ろに反らしたり、伸びをすると激痛が走る。痛むとしばらく動けない。
腱盤を痛めてるのは左。
これはそれとは違う痛みだ。
運動不足かな。と思いしばらく放置。

雪解けとともに整形外科へ。上肢専門医に診てもらう。
異常なし。掌蹠膿疱症との関連も一蹴される。
じゃぁ、なんで痛いのよ。
4月のある日、坐骨神経痛とその他もろもろ、関節のこわばりや痛みのことで同じ整形外科へ。こちらはいつもの院長。
トラムセットがイマイチだった旨を伝えるとサインバルタを処方される。
気分が上がることも期待。(効かなかったけど)

ほぼ同時期、がん検診を兼ねて更年期の相談で婦人科へ。
「最後の月経から一年てことで閉経したと考えていいでしょう。49歳。ちょっと早いかな、って気はしますけどね」
本人的には煩わしくなくていいんですけどね。
膣壁の萎縮も同年代に比べると強い、と(^^;
おかげで子宮体がんの検査は出来ませんでした。(痛みも強くてね)
そしてホルモン補充療法の相談。
ホットフラッシュは気になるほどではないけど関節のこわばりや痛みが辛い、と訴えてシールタイプのホルモン剤を処方してもらうことになった。

ホルモン補充療法のおかげかサインバルタが効いてるのか、開始後すぐに以前よりこわばりや痛みはかなり良くなった。


のだが・・・