そりゃそうですよね~男性から見ても絶対カッコいいはずですもんね(≧▽≦)
TONEツアーでも、会場でたくさんナムジャペンさんを見かけて嬉しかったなぁ。
元記事↓
http://japanese.kpopstarz.com/articles/3469/20120429/tvxq-fan-change.htm
東方神起、男性ファン0.1%から7%に激増 SMジャパン代表「“Why”効果」

女性が圧倒的に多いことで知られる東方神起のファン層に大きな変化が出てきた。
先週終えたグループ5回目となった日本全国ツアー「東方神起 Live Tour 2012 ~TONE~」で、東方神起はグループ史上最大の55万人を動員した。これは、韓国人アーティストとしても最多の動員数で、嵐などの日本の人気アーティストを含めても、日本で5本の指に入るほどだという。
このツアーの前売りチケットで、男性による購入割合が7%台だったことが、東方神起の所属事務所SMエンターテイメントの日本法人代表取締役・南昭英(ナム・ソヨン)氏の話でわかった。南氏によると、東方神起のツアーチケットの男性購入割合は、これまで0.1%以下だった。それが、今回70倍以上に増大したことになる。
男性ファン増大の理由の一つについて、南氏は韓国メディアとのインタビューの中で、昨年1月にリリースした31stシングル『Why?(Keep Your Head Down)』の効果を挙げた。「昨年初めにシングル『Why』で、強烈な楽曲とパフォーマンスを披露した結果、以前は30、40代の女性中心だったファン層に10代の男女が加わった」と言う。
南氏とのインタビューを行った同韓国メディアは、ツアーに参加した12歳の男の子へのインタビューも紹介。その男の子は、母親が以前から東方神起のファンであったが、『Why』のミュージックビデオを見て東方神起のファンになったと言う。「パフォーマンスが強力ですごい。全く別の国や文化の中でしっかりと活動する姿もカッコいい」と理由を語った。
実際、ツアー最後となった京セラドーム大阪での公演では、ナムジャペンと呼ばれる男性ファンによるライブ中の声援が大きく、話題にもなった。
東方神起は今年末にデビュー9年目を向かえ、日本では数日前にデビュー7周年を迎えたばかり。業界では、東方神起の日本での人気は、2005年の日本デビュー以降、K-POPブームを牽引したが、最近さらに飛躍的に上がったと見ており(同韓国メディア)、今後も衰えることのない新たな可能性を見せている。
(写真:SMエンターテイメント)