自分の体力を過信していたのでしょうか?
疲れていないと過信して、出勤していました。
暑いので、窓にタオルを挟もうとして、窓を閉めた瞬間
指先に激痛が走りました!!
あわてて、窓を開けようとボタンを押すと、更に閉まってしまいました。
指の色は変わるし、今でもしびれが取れないし…
自分を大切にしていない メッセージかな?と思っていると、
先日と同じ感覚が、来ましたよ~。
私、幼少の頃 親戚のおじさんに乗せてもらった車で
ドアに思い切り指を挟んでしまったのです。
しかも、その事を誰にも言わず、ドアが閉まったまま しばらく走っていたのです。
どうして、言えなかったんだろう? と考えていたのですが、
多分、母に怒られるのが怖かったのだと思います。
今でも覚えている位痛かったので、まだ小さな私がどんな気持ちで
痛みを堪えていたのか、想像すると胸が締め付けられます。
ウッチ―は、その人が受け止める事が出来るタイミングで、
過去に受けた心の傷を思い出させてくれる事があります。
それは、ウッチ―からの「今の あなたなら受け止められるね」
とのメッセージだと思います。
よく、神様は その人が乗り越えられる試練しか与えない。 と言います。
それを試練ととらえるか、チャンスととらえるかは、その人次第ですが
その人に 乗り越えられない問題はやってきません!
ウッチ―がくれたプレゼントの
痛みと共に小さな頃に受けた心の痛みに 今日は寄り添っていようと思います。
今日も読んでくださって 有難うございましたm(__)m
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