あんずミンツ -6ページ目

H!M!C!



良いお年を!



◆「りさのうたうたうたいまぁす」クリスマスソングプレゼント配信中
響りささんによるブログ展開、遂に独自ドメインにて独立始動!
(anzumintsは企画進行をお手伝いしています)
来年からは、チームとしての新たな展開を予定しております。
乞うご期待!

俯瞰レイトショー



文庫版登場を機会に、一章読んで一章観ての交互に楽しもう作戦決行*
単館上映の人気作ということで、念を入れてのネット予約・・・!
もう、テアトル新宿という時点で浮かれ足の私。
冒頭のクレイアニメにニンマリ。
混声音楽、風景色、突スピード、些細な仕草、そのどれもが上質で。
幸せのため息。
・・・DDD新刊が待ち遠しいなぁ。



不覚。
炎症痛を単なる疲労痛と勘違いしてしまった;
風呂にゆっくりと浸かったが最後、熱と悪寒と全身痛の大合唱に後悔の涙。
朝までやり過ごし、てくてく病院へ。
「インフルエンザじゃないと思います」と伝えるも、流行っているらしく検査。
鼻に棒をぐきゅーっと入れられ、ぐきゅーっとなる。
「あれ、違いましたねぇ・・・じゃあ、点滴かな・・・」と何故か肩をすくめる先生。
抗生剤と消炎剤をいくらかもらって仮眠後、2度解熱。安堵。
メモ/季節:冬/体重:38↓/注意。
胃弱が太る方法、募集中。

映画「空の境界 第一章 俯瞰風景

「空の境界」(上)奈須きのこ/講談社

「未来日記」(4)えすのサカエ/角川書店
「ひまわりっ 健一レジェンド」(6)東村アキコ/講談社
「海獣の子供」(1)(2)五十嵐大介/小学館

目論見BOX



街はすっかりと年末ムード。
クリスマスやらなにやらで何処に行っても人人人。
通りが華やかなのは良いけれど、ごみごみっとしてしまうのは辛い。
でも正月休みになると人がいなかったりして寂しい。
うーん・・・何しようか。
あ!
ウゴウゴルーガ
手狭だし引越しするかもで実家に届けてたDVD-BOX。
うわー、あれ見ようあれ。
むしろ休み中に見終わるのだろうか。
ひとまず、
・甥姪3人へのお年玉の仕込み
・ウゴウゴルーガ不完全復刻DVD-BOXの視聴
2つも予定発見。良かった良かった(笑)。

自分・・・東京人、って感じだなぁ;

「DDD2」奈須きのこ/講談社
「ハル、ハル、ハル」古川日出男/河出書房新社

「君に届け」(5)椎名軽穂/集英社
「お茶にごす。」(2)西森博之/小学館
「きのう何食べた?」よしながふみ/講談社
「Ordinary±」高橋慶太郎/小学館
「のだめカンタービレ」(19)二ノ宮知子/講談社
「WIZARDZ NATION」(1)相川有/幻冬舎コミックス
「私は加護女」(3)(4)近藤豪志/秋田書店
「荒川アンダーザブリッジ」(6)中村光/スクウェアエニックス
「鈴木先生」(2)(3)武富健治/双葉社

人という字



本当は後ろ向きだったのに
前向きに捉えてくれたとき

心が熱くなる

前向きな気持ちでいたのに
後ろ向きに捉われてしまったとき

足がすくむ

どんなときも
人と支え合える人でありたい

「DDD1」奈須きのこ/講談社

「鈴木先生」(1)武富健治/双葉社
「101人目のアリス」(1)かかわい千草/新書館
「ニコイチ」(1)~(3)金田一蓮十郎
「まちまち」(1)かがみふみを/双葉社
「宙のまにまに」(2)(3)柏原麻美/講談社

餃子の秋





上旬、冬の訪れを感じ、寒くなる前に・・・と山梨へ。
友人とその愛犬と散歩し喫茶店でぽへーっとする幸せ。
晩は餃子祭りを開催!
口が取れにくい包み方を教えてもらって感心。
もりもり食べて満腹。
そして借りてきたDVDを観て・・・
うち1本、とても理解できないものを借りてしまい苦笑。
芸術的世界観の中、美しい少女たちを鑑賞するような構成で、
達人レベルの少女愛が無い人種には、山もオチもない1時間半。
もはや早送りしても差し支えない芸術的ゆとり映画。
これはひっそりと観なかったことにしようという流れで合意;
そこそこ宣伝されてた分、綺麗っちゃ綺麗だったけど・・・うーむ。

このところ胃が変だ。
胃痛にはとんと無縁な気分で生きてきたので微妙に困惑。
食べてもむらむら。食べなくてもむらむら。
んーあー。
これが年齢というものか。
でも変なもの食べただけかも知れないし。
単に緊張癖の積み重ねでそんな気分になってるだけとか。
もしくは食べなさすぎと食べすぎの応酬による疲労か。
皆はどの位で病院に行くんだろう。
市販薬すら手に取ろうとしない自分はどの程度なんだろう。
早く勝手に治らないかな・・・。
ストレスですか?と心配されると言うほどの事が思い当たらず気まずい。
自分はいらん所でチキン過ぎると思う。

DVD「プラダを着た悪魔

「とある空言、ボクの秘密」(1)(2)鳩也直/角川書店
「エマ」(9)森薫/エンターブレイン
「D-ASH」(1)~(5)秋重学・北沢未也/小学館
「うさぎドロップ」(3)宇仁田ゆみ/祥伝社
「くいもの処明楽」ヤマシタトモコ/東京漫画社
「ひまわりっ 健一レジェンド」(5)東村アキコ/講談社
「宙のまにまに」(1)柏原麻美/講談社

愛しの



午後一時、静かに

幼い冬

手提げ袋に君を包んだ日から

同じ時間を一緒に重ねてくれたね

待っていてくれて嬉しかった

忘れないで

私も忘れない

ねぶたさん





誕生日月間はホルモン三昧。
焼いたり鍋ったり・・・友人達の心遣いに涙。

渋谷でねぶたに初遭遇。
近くで見ると下描きの後が普通にざんざか残っていて、
それがまたリアルというか力強い雰囲気。
遠くから見れば、当然の貫禄。
軽すぎも重すぎも無く、大柄すぎも小柄すぎも無く。
心地よい重量感。

東京は再びの猛暑。

秋になったら、海で写真を撮りたい。

「オトナのコドモたち」山田南平/白泉社
「お茶にごす。」(1)西森博之/小学館
「絶対可憐チルドレン」(10)椎名高志/小学館
「働きマン」(4)安野モモコ/講談社
「M-エム-」(3)新井理恵/幻冬社コミックス
「トムソーヤ」高橋しん/白泉社
「7SEEDS」(11)田村由美/小学館
「オトメン(乙男)」(1)~(3)菅野文/白泉社
「おやすみプンプン」(1)浅野いにお/小学館
「僕等がいた」(12)小畑友紀/小学館
「NANA」(18)矢沢あい/集英社
「夏のあらし!」(2)小林尽/スクウェアエニックス

birth



生まれた日

突然降って沸いたような幸運のように

たくさんの大切な人が祝ってくれていた

有り得ないと思っていたような贅沢が

ずっとずっと欲しくて、でも言えなかったものが

こんなにも与えられ、叶えられていたんだ

幾度言ったかも分からないけれど

それでも足りないよ

本当にありがとう

心から

甲斐の国





巷の少年少女はもう夏休み。
ならば私も(勝手に)夏休み(気分)。
というわけで山梨へ!
さすがの盆地。湿度のせいか空気が重い;
今回も、友父の知人さんによる連日の豪華接待攻撃に満腹(ちょっと胃痛)*
近所の酒屋さんにまで数々の土産攻撃(ワイン3本+α)をお見舞いされ、
もはやすっかりと「夏休みの孫」状態・・・。
おじさまおばさまにとって、私たちはいつまでも子供だ。
ありがたや。

野球に詳しい○○ちゃんに質問
「他球団ファンにとってドアラはやっぱりキモい?」→苦笑→多分
「贔屓の球団マスコットが1番可愛いと思う?」→考→yes
「でもレオは普通にかっこいいよね?」→笑→yes
応援チームが出来てはまるほど、どうしても嫌な要素に敏感になったり
想像が膨らんで落ち込んでしまう時はやってくるそうで・・・。
愛情ゆえに憤る。愛情があるゆえに憤る。
当然のように愛情がある、だからこそ悩ましく憤ってしまう。
ふと脳内でそんな想像因数分解。
「何かにはまっている人」はかなり萌える存在だと確信した。想像で。

某企画の皆さんと花火も!
作業して打ち合わせして作業して焼肉やって・・・
部活の夏合宿みたいな、懐かしい感覚。

プロレス「G1 CLIMAX 2007 ~Winner Take All~ 」/両国国技館

映画「ハリーポッターと不死鳥の騎士団

「うさぎドロップ」(1)(2)宇仁田ゆみ/祥伝社
「放浪息子」(1)志村貴子/エンターブレイン

火祭りホール







プロレス大好きなあのコと後楽園へ。
初めて見る選手も多いので、念入りに説明をしてもらう。
試合数の割になかなかのボリュームだった^-^
おびただしい数の落書きが続く階段に衝撃を受けて記念撮影。
ドームの野球ショップでドラゴンズタオルとストラップを手に取り、
店員のお兄さんに「うわ、ドアラかよ」と思われている妄想に駆られつつ購入。
移動して、2人でよく行くホルモンやさんへ*
私たちはよくライオンズの歌を熱唱しまくっていておかしい。
球場へはビートたけしin始球式以来行けてない気がするなぁ。

なんとあのコが同僚に!!
しかも一般試験では唯一の本採用者だとか!
かたや、体調不全から元上司に紹介されて来たような私…;
こりゃあ気を引き締め直さねば。
ローペースでも、せめて先輩っぽく!
…なんてね*
も~ほんと楽しみ。
おめ(*´Д`)

プロレス「ZERO1-MAX「火祭り'07 開幕戦」」/後楽園ホール

映画「キサラギ

「ヘル」筒井康隆/文春文庫
「ぼくと、ぼくらの夏」樋口有介/文春文庫

「ハチワンダイバー」(3)柴田ヨクサル/集英社
「蝉時雨のやむ頃」吉田秋生/小学館