乙女カフェ

池袋の乙女ロードに連れて行ってもらった。
黒服さんやウェイターさん(な女性)が、
男の子として甘く優しく対応してくれる新感覚。
「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」を観ながらまったり。
メイドカフェだと、男性向け寄りな環境にいて
私にも丁寧に接してくれるメイドさんが可愛いと思うんだよね。
と言う事は、乙女カフェは自分が男性だったら楽しいのかな・・・。
自分にフラグが立たない環境なのに良く接してもらうのが好きなのかも?
難解だ。
人それぞれな趣味嗜好やニーズに答えてくれる場が続々と。
新しく登場した執事カフェも凄い賑わってるとか。
面白い流れだなぁ。
整体3回目。
少し間があいたけど、そこそこ維持できてたみたいで良かったー*
買って読めてない漫画が20冊位になった。あああ。
「BELIEVE」(5)槇村さとる/集英社
管。

早朝、39度5分になったので、歩いて救急病院へ。
点滴。
白血球が人より物凄く増えていたらしい。
先生に「今日は働けません・・・かね」と聞いて呆れられる。
通えそうだったので入院は断り、アパートで養生。
3度目の点滴時、こっそり写真を撮りたくなる不謹慎な私。
これって・・・「点滴萌え」?軽度のフェティシズム?
パステルカラーな部位とか、透明な管やテープが可愛く見えて、つい。
無機質な素材に食指が向く方では無いのだけれど
これはそれっぽくないと言うか、それっぽくないのが良いと言うか。
・・・などと、ボヘーっと考えてみたりしていた。
そんなこんなで快方へ。
来週はお大忙しだ。本当に申し訳ない。
「でんでろ」(1)押切蓮介/講談社
晴れの国
お祖母ちゃんが亡くなったので斎場へ。
棺が入っていくのは哀しい。
食事までは居られなかったので、仕事が終わってから
母に「今日はお疲れ様でした」とメールを送ったら
「お世話を良くできて、心残りなく送ってあげられました」と返ってきた。
本葬は、日を改めて岡山で。
DVD「ティム・バートンのコープスブライド」
「道士郎でござる」(8)西森博之/小学館
「もやしもん」(1)(2)石川雅之/講談社
棺が入っていくのは哀しい。
食事までは居られなかったので、仕事が終わってから
母に「今日はお疲れ様でした」とメールを送ったら
「お世話を良くできて、心残りなく送ってあげられました」と返ってきた。
本葬は、日を改めて岡山で。
DVD「ティム・バートンのコープスブライド」
「道士郎でござる」(8)西森博之/小学館
「もやしもん」(1)(2)石川雅之/講談社






