昨夜はずっと投稿失敗したままの物、一気に放出し、季節ハズレな記事まで出して、読んでくださった方、すみません
でも、備忘録な日記なので、記録の為に投稿させていただきました。
さて、能登の旅の続き
別々に出発した次男とピッタリで会うことが出来ました。
ただいまー!!本当にそう言いながら入っていきました。お部屋もいつも同じところを予約。
あんずもスタスタ歩いて行きます。
ただ、ここは一緒にご飯が出来ないので、あんずはそれが不満。そんなあんずのディナー用にハンバーグを作って、冷凍して持って行きました。
それでも、これを食べてる間に置いて行かれる時わかっているので、なかなか食べませんでした。
こちらは、地盤が硬いそうで、土地が崩れたところも家屋の倒壊もなかったそうです。ただ、水は2ヶ月止まっていて、少し前までは、工事の方の宿泊を受けていたそうです。沢山あるアンティーク品のほとんどが倒れてダメになったそうですが、オーナーの趣味で集めた品々はまだ沢山お蔵入りしていたそうで、やっと出せたと思って、清々してるくらいだとか
命も住むところもあって、贅沢は言えない。
地震のあった2024年元旦の日も、宿泊客で満室でしたが、近くの方はお帰りになられ、遠方から来られていた方は、震えながら過ごされたとのことでした。
クラフトビールが毎回2種類楽しめます。
今回は、、、あっ
名前忘れた。一品ごとに注文していた2人、ご機嫌です。
はい!ほろ酔い後のお決まり。
あんず構いまくりのちぃ兄ちゃん。
この後、夜散歩、、、酔っ払いの徘徊をしました。
また来られて良かったね
がんばれ能登半島
この後、持ち込んだ酎ハイでまた乾杯を始めた2人。あんずもチーズやジャーキー欲しさに参戦していました。
つづく






