

給与面などで、先に内々定を頂いた会社さんに、傾いてはいましたが、決めたのは本人の学部をより活かせる方。
第一本命ではなく、苦い思いもした分、拾ってもらった謙虚な気持ちで、邁進して欲しいと願います。
あとは、卒論研究頑張るだけだね
春から今日まで、長かった…本人のそれとは別で、どれだけ心配したことか
喜びよりも安堵の色が濃いです。自分でも、びっくりするほど気に病んでいた事に改めて気づきました。甘いな青年、アホだなゆとり世代!と、言いたいところをかなり抑えて、励まし続けること半年。やれやれです
穏やかにお盆が迎えられます。