お笑い芸人のカンニング竹山(43)がツイッターで、朝ドラのファンに取り囲まれたことをツイッターで明かしている。
現在、NHK連続テレビ小説『花子とアン』に出演している竹山。竹山は、「新幹線トイレ前でばぁ様達に囲まれる。原因は朝ドラだった。朝ドラの影響力恐るべし!」とツイート。朝ドラの出演効果の高さに驚いている様子であった。
竹山が演じる役は徳丸甚之介というドラマの舞台・甲府の有力者。『花子とアン』は連日祖視聴率20%超えを果たしているだけに、トイレ前で囲まれるのも無理はなさそうだ。
http://news.livedoor.com/article/detail/8843919/
明治天皇の玄孫(やしゃご)で元慶大講師の竹田恒泰氏(38)が、18日に放送された読売テレビ「たかじんのそこまで言って委員会」の番組内で“二股疑惑”を初めて完全否定した。
パネリストとして「不倫は違法」と指摘したところ、他の出演者から「お前が言うな」と突っ込まれ、反論。「言っておきますけど、二股はないですから、マジで。マジで」と笑みを浮かべながら発言した。竹田氏は交際中の元AKB48・畑山亜梨紗(23)と、歌手・華原朋美(39)への求愛時期が憶測を呼んでいた。
http://news.livedoor.com/article/detail/8844458/
TOKIOの城島茂(43)が日本テレビ「24時間テレビ37」(8月30、31日)のチャリティーマラソンランナーを務めることが決まった。18日に放送された同局の「行列のできる法律相談所」で発表された。
この日の「行列のできる法律相談所」は「24時間テレビのマラソンランナー発表SP」として生放送。MCの東野幸治(46)は「意外やけどここで復帰か矢口真里!とかね」と予想し、街の予想ランキングではスタジオにいる1位に坂上忍(46)、2位に大久保佳代子(46)がランクイン。東野も坂上を散々あおったが、ふたを開けてみればランナーは城島だった。
城島がマラソンランナーの打診を受けたのは5月13日。同局「ザ!鉄腕!DASH!!」の企画と知らされ会議室に向かうと、ランナーを依頼された。その瞬間はあまりの驚きに机に突っ伏してしまい、「これドッキリ!?」とにわかには信じられないような様子だったが、「逆にお願いします。24時間走らせてください」と快諾した。
それでも年齢面での不安はあり「ゴールできなかったらどうする?スタミナ、ジャニーズJr.よりない」と嘆いていた。TOKIOのメンバーに伝えたのは2日前。97年に同企画で走った山口達也(42)らメンバーは「年齢のこと、体力面で心配していました」という。「ただ、全力でサポートする」と後押しも約束してくれたと明かした。
同番組は今年で37回目となり、関ジャニ∞が2011年以来2回目のメーンパーソナリティーを務める。チャリティーマラソンは番組内で92年から行っており、これまでに挑戦したのは17人と3組(ダチョウ倶楽部、アンガールズ、佐々木健介ファミリー)。今回で23回目となり、ジャニーズ事務所のタレントが走るのは97年の山口達也(当時25)、98年の森田剛(同19)以来3人目。昨年は「森三中」の大島美幸(当時33)が26時間17分をかけて88キロを完走した。
http://news.livedoor.com/article/detail/8844562/
この日の「行列のできる法律相談所」は「24時間テレビのマラソンランナー発表SP」として生放送。MCの東野幸治(46)は「意外やけどここで復帰か矢口真里!とかね」と予想し、街の予想ランキングではスタジオにいる1位に坂上忍(46)、2位に大久保佳代子(46)がランクイン。東野も坂上を散々あおったが、ふたを開けてみればランナーは城島だった。
城島がマラソンランナーの打診を受けたのは5月13日。同局「ザ!鉄腕!DASH!!」の企画と知らされ会議室に向かうと、ランナーを依頼された。その瞬間はあまりの驚きに机に突っ伏してしまい、「これドッキリ!?」とにわかには信じられないような様子だったが、「逆にお願いします。24時間走らせてください」と快諾した。
それでも年齢面での不安はあり「ゴールできなかったらどうする?スタミナ、ジャニーズJr.よりない」と嘆いていた。TOKIOのメンバーに伝えたのは2日前。97年に同企画で走った山口達也(42)らメンバーは「年齢のこと、体力面で心配していました」という。「ただ、全力でサポートする」と後押しも約束してくれたと明かした。
同番組は今年で37回目となり、関ジャニ∞が2011年以来2回目のメーンパーソナリティーを務める。チャリティーマラソンは番組内で92年から行っており、これまでに挑戦したのは17人と3組(ダチョウ倶楽部、アンガールズ、佐々木健介ファミリー)。今回で23回目となり、ジャニーズ事務所のタレントが走るのは97年の山口達也(当時25)、98年の森田剛(同19)以来3人目。昨年は「森三中」の大島美幸(当時33)が26時間17分をかけて88キロを完走した。
http://news.livedoor.com/article/detail/8844562/