
資産0から1億円を生み出す投資術
83年ぶりの大名跡・桂文之助襲名の口上には桂文枝(70)ら人気落語家がずらりと並んだが、ざこばが「雀松さんとはあまり思い出がない」とぶっちゃける波乱の幕開け。ざこばのターゲットはあくまで鶴瓶。主役の文之助に「ちょっと待ってて」と言い置くと、鶴瓶を「半沢直樹のネジを持ってきて“エヘヘ”て。それがなんやねん!(ドラマでは)首つって死んだんちゃうんかい!」と罵倒。桂南光(61)に「楽屋で話せ!」とつっこまれた。
鶴瓶は、半沢直樹も父の形見として大事に持っていた白いネジをざこばに奪われ、放り投げられると、「はーっ!」と必死に取りに行くパフォーマンス。さらに文之助には「ロボットみたいな仕事はするな」と劇中、直樹に父が言ったセリフで激励。“半沢人気”に乗りまくった口上で、ざこばの口撃に“倍返し”した。
文之助は、トリで「替り目」を披露。「お祝いだったんですかね?」とハチャメチャな口上を振り返り、苦笑いした。
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