とことんまで戦う/战斗到底
とことん追究する/追究到底;深追
こうなったからにはとことんまでやるほかない/既然陷到这步田地,就只好干到底
虚弱:きょじゃく 虚弱,软弱
虚弱なからだ/虚弱的身体
生まれつき虚弱である/生来就虚弱
虚弱児童/虚弱儿童
昨日母と叔父さんはおばあちゃんのそばに一晩中詰めていた。おばあちゃんは病状が重くなり、おそらくもう退院できない。
夜、母に電話で病状を聞いた。おばあちゃんは精神が確かでない、母と叔父さんと医者さんは全員悪人だと思って、治療に協力しないそうだ。それから、おばあちゃんと電話した。
「藍ちゃんか?」
「うん。今だいじょうぶ?具合はどう?」
「違う、あんたは藍ちゃんじゃない...」
「もし私は藍じゃなかったら、いったい誰かと思う?」
「本当に藍ちゃんか?あんたの母と叔父は悪い人で、私を殺すつもり。家に帰りたい、助けてくれ...」
「うん。目を閉じてちゃんと寝てね。明日助けに行くから。」
「だめだ。寝ちゃったら死ぬよ。明日まで生きられないから、今すぐ助けてくれないとばあちゃんにはもう二度と会えないかも...」
「心配しないでね。とりあえずべッドでゆっくり休もう...」
「今お腹が痛くなった。早く助けてくれ...」
「うん。今から多くの人を呼んで助けに行く。ちゃんと横たわって...」
「うん...」
電話を切ってから、「助けてくれ」「明日ばあちゃんにはもう二度と会えないかも」虚弱で震える声がずっと耳に響いてた。お見舞いに行きたいけど、母から「今来ない方がいい。ばあちゃんは心臓が悪いので、刺激を受けさせないように...」と言われた。夜遅くまで頭が空っぽで、私を待ってるおばあちゃんを騙したと思うと涙が止まらなかった。
今朝は何も食べないで出勤した。通勤バスの中で、生まれてからの思い出が頭に浮かんできた。おばあちゃんが私を育ててくれたあの昔の日々はまるで夢みたい。
おじゃん:完蛋,失败,垮台,拉倒
雨で運動会はおじゃんになった/因为下雨运动会吹了
せっかくの計画もおじゃんになった/好容易搞出来的计划也告吹了
もうなにもかもおじゃんだ/一切一切都完蛋了
いい天気だから、みんなは窓拭きをした。
王さんは年のせいで足腰が悪い。彼はよろよろと窓台に登ってるのを見て、こっちがはらはらした。「はやく上から下りて、落ちたら危ない。ここは私に任せて。」彼の服をつかんで室内に引き戻った。
「もし王さんが落ちたら、今年の安全ボーナスは絶対おじゃんになるよ。」部長さんは言い終わって外に出た。
しばらくしてから劉さんは「ああ!!落ちてしまった!!」って思わず叫んだ。
「何か落ちたか?王さんか?!!」部長さんは外から飛び込んだ。
実はね、落ちたのは王さんじゃなく、劉さんのガラスクリーナーだ。