今回は、意外に知られていないかも!と思う、
ワーキングホリデーの基礎知識について書いてみまーす
。
まずこれは、国家間の協定で、
日本人なら22か国でできます
。
外務省ワーホリ制度←参考に☆
1つのポイントは、1か国1度、です。
この注意点は、1生に1度で1か国のみ、ではないとうこと。
例えば、ニュージーランドワーホリの後に(or最中に)ビザを取り、
次にオーストラリアに行ってもよいのです
。
ビザ期限内に入国できれば、両方行ける!
でも、ビザの取得は国により困難なことも・・・![]()
例えばカナダやイギリスは発給数に制限がある。
だから、抽選に漏れるとワーホリできない。
しかし、ニュージーとオージーは制限が無い
。
更にニュージーの良い点は、
ビザの申請のために、NZ政府に手数料を払う必要が無い、
ということ。
オーストラリアは数万円かかる。
(ビザは他にも規定があり、今回は割愛します)
年齢制限もある。
ニュージーやオーストラリアは18歳~30歳まで。
(ビザを取得できる年齢です)
さてここで、ニュージーをおススメする理由を公開します![]()
治安がとても良い(それも日本より)
国土が小さいので旅や移動がしやすい
自然&国民性に感動する
物価が安め(他の英語圏より・地域差などは有り)
ワーキングホリデーの場合、ここに仕事が入ってきます。
働けるビザだから。
これに関しては、
果物や野菜の収穫や箱詰め
観光や飲食関係
農業や酪農関係 が盛んなこと。
これらは、他国でも同じ、ではありませんよ~![]()
(多くの点でNZが秀でています)
また、今年4月からは、最低時給が約1400円とになります~![]()
こちら、お金はもらえないけど、オーガニック農業が体験できるWWOOF(ウーフ)!
大きな農場で雑草抜きをしているワーホリさんの図です☆
こういう労働をすると、部屋と食事の提供があります ![]()
これは、小さな農家さんで働いたワーホリさんが、
マーケットのお手伝いをしたときに撮った写真☆
ニュージーランドはこういうことも盛んです。
今までの生活を変えたい、
新しいことに挑戦したい、海外生活を長期で体験したいなら、
ぜひワーホリを~![]()
NZワーホリをしたいけど方法がわからない、
仕事が見つかるか不安、など悩みがつきないこの制度。
そこで、良い体験ができるように、私がサポートしています!
それも語学学校抜きで![]()
サポートやアイデアが載るウェブサイト
気になったらメールで資料請求してね。
(住所や電話番号は伺いません)

