ワーキングホリデーをするならば、
その国を目一杯たのしみたいはずグッ

旅や生活、仕事、そしてできれば
その国の家庭体験ビックリマークと欲張ってもGood。

と言うより、せっかくなので欲張った方がよいかと・笑。
でも、どうれば・・・じゃないですかはてなマークはてなマーク

そこで、ワーホリサポートご提供している私の意見は、
ニュージーランドならWWOOF(ウーフ)がおススメ、です!


これはイギリス発祥な制度だけど、
ニュージーランドやオーストラリアで発展びっくり

 

概要は、オーガニック(有機)農家で仕事をすると、
滞在する部屋と食事が出るエクスチェンジです。

つまり、お給料は出ないけど、
生活費がほとんどかからない、という制度!!


ニュージーでウーフをするには、
ワーホリのような働けるビザが必要注意

なので、誰でも活用できわけではないです。

でもワーホリさんなら、これを通して有機農業を学べるし、

NZの家庭体験ができるし、働く経験ができるビックリマーク


こちらは、私つながりのワーホリさんたちを受け入れてくれた、
WWOOF農家さんの自宅写真キラキラ

自家消費用の果物、野菜、ミルクやチーズなど、

できる限り作っている方です星もちろん無農薬で!

 

仕事は雑草抜き、ニワトリなどのエサやり、などなど。

やる気のある方に良いお宅ですウインク

こちらは↑、農家さんが直接送ってくれた写真!
無農薬の小麦粉で手作りしたパン。
写真でなく実物を送ってほしかったなぁ~笑爆  笑

そしてこちらはワーホリFさんが、ホストシスターの料理を撮った写真。
イタリア系のホストで、パスタ系が多かったみたい!!

この農家さんでFさんが、料理の腕前を披露したら、
「料理と家事をしてくれたら、仕事が無い時期も自由に泊まっていいよ!」
と言ってもらったと~びっくりびっくり

 


ウーフでは、 英語力は大して必要無いところがミソ、

仕事内容がきほん単純だから。

そのため、英語が苦手でも自然派の方なら良いでしょうクローバークローバー
皆さんもいかがですかはてなマーク

 

 

チューリップ黄 こんなWWOOFができるようにアドバイス中!
(これはワーホリサポートの一環です)

農家の探し方や、ときに直接ご紹介、などですウインク
今まで多くのワーホリさんが、楽しかった!といウーフ。
語学学校に行かず、WWOOFから出発!
なんてワクワクしませんかはてなマークはてなマーク

 

NZワーホリサポートHPです☆ 

 

 

黄色い花ロトルアの庭で、ガーデンベッドを組み立てました!

そこに土を入れ、ハーブやトマトなどを育てまーす☆

もちろんオーガニックでラブラブ