日本人って、世界一忙しい国民かもしれない。

特に東京のような都市部は、いつも機能しているので、
夜でもごった返している・・・タラー

そして、いつも時間に追われる生活を数年続けると、

やはり疲れてくるだろう。

そんなときは海外に行って、
気分や環境を変えてみてくなるニコニコ


そんなあたなが、もし18~30歳の間で、
仕事を辞めたり、長期で休めるなら、
ワーキングホリデー(略してワーホリ)をおススメします。

ニュージーランドなら1年間(+3ヵ月)、生活や仕事ができる制度。
旅行したっていいんですよ。

英語も、頑張ればかなり上達しますよ、
語学学校なんかに行かなくても爆  笑


そんな私もNZワーホリしたひとり、だいぶ前ですが。

その時に、今の旦那さん(NZ人)と知り合い、
子どもが3人でき、ニュージーランドで暮らす、
というチョイスをしましたグッ
(日本に住んだ時期はあります)

ワーホリが無ければこれは無かったです!


さてさて、そんな私の経験を書きますが、
NZワーホリの渡航時期は、3月上旬でした。
これは後で知ることになるのだけど、皆さんには先に言っておきます。

この時期はおススメできません。

なぜなら、果物や野菜の仕事があるのにできない、
ことが多いから。

詳しく言うと、この頃にピークになる、
(市場的に)大きな農産物が複数あるのだけど、
このためには、もっと前に到着しないといけないんです。

つまり、仕事の幅を目一杯広げたいなら、
10月頃~1月にかけて、ニュージーに来てください!!


次は予算。
私の頃のワーホリ予算(NZ政府の規定)は確か50万円。

でも今は、70~80万円@私のおススメ!
これは、航空券など込みの予算ですよ。

あと、エージェントに、「語学学校に行った方がぜったい良い」
と言われても、ワーホリ制度はそうは言っていないので、
行く必要は無しびっくり

学校はお金ばかりかかり、大した成果は出ません。
ワーホリは1年も滞在するのだから、そこで努力してください。

特に仕事しながら頑張れば、お金+英語の一石二鳥です。


みなさん、今でもまだ間に合います。
今年こそワーホリですよラブ


お土産、もしくは自分で食べてもいいのでははてなマーク

マヌカハニーです!
それも、養蜂家直売の質の良いハチミツ☆
食べるより、私は肌の調子が悪い時や火傷に塗っておりますキラキラ

私が住むロトルアなら、その辺でも咲いているマヌカの花。
本来は、全然ありがたい植物じゃないです、雑木なのでびっくり


クローバー手持ちが減らないか増えるワーホリが目標です!
NZワーホリのサイト、ご参考に☆