ワーキングホリデーとは、
滞在費を補うための仕事が許された休暇制度。
この詳細が載るページがあります↓
日本国外務省のワーホリ制度を見てね
これはきほん、働くことが目的ではないのだけど、
仕事は良い経験になるので、
私はおススメしています![]()
でもみんな、何をすればどの程度稼げるか、を知らないと思う。
ので、ここにニュージーの具体例を挙げてみまーす。
まずポイント。
ニュージーランドの時給は高い
どの地域で、どんな仕事をしても、
最低時給は約1400円(今年4月~)![]()
果物や野菜の仕事が多い
これらには繁忙期があり、大量のワーホリさんを雇うことがある。
キウイフルーツは1万人、とか![]()
フルーツジョブは、ちょっとした根気があればできる。
英語力も大して問われない。
収穫(ときに体力勝負)や箱詰めなどだから![]()
以下の点は注目されていないけど、
他国の比較として知っておくべきことです↓
例えばカナダは果物や野菜の生産がほとんど無い(寒いから)、
つまり、この仕事がほぼ無いんです。
複数のカナダワーホリ経験者さんもそう言ってました。
参考→カナダの農林水産業概要
例えこの仕事にあまり興味がなくても、
できる と できない(選択肢が無い)では大いに違いますよね。
一般的な日本人ワーホリさんができる海外の仕事って、
そうたくさんないので、この点はとっても重要です![]()
と、前置きが長くなりましたが、
農業大国のニュージーで、さくらんぼの仕事をして、
1か月で約24万円貯金したワーホリさんたちを知っています。
私がサポートした方たちなので。
これは、豊作不作が左右するため、
毎年必ずの金額ではないです。
ただし某国でよく聞く、こき使われた、とか、
労働環境が劣悪、ではないです。
(私はこの職場を知っています)
レストラン兼バーで、約160万円稼いだワーホリさんもいます。
旅行はほとんどできなかったけど、
彼女は結構満足していました![]()
この続きは、いくら稼げるNZワーホリ?
という動画をご覧くださーい![]()
これは、オーガニック農家でのエクスチェンジです!
(労働を提供すると部屋と食事が提供されます)
そしてこちら、雑貨店で働くワーホリMさん。
お二人とも職場で素敵な体験ができたようです。
仕事って、英語の上達やNZ人&外国人との交流など、
得るものはお金だけじゃないですよ![]()
ニュージーワーキングホリデーのご相談、
いつもありがとうございます。
皆さんが知らない事実をお伝えして、
スムーズなワーホリになるようにサポート中です。
ご相談&資料請求はウェブサイトから遠慮なくどうぞ![]()
(ご住所や電話番号は伺いません)
サザンクロスエクスプレスのワーホリサポート

