ニュージーランド人を一言で表現すると、
スーパーフレンドリーだと思う![]()
もちろん、そうでもないな~、ってな人もいる。
でも、9割くらいの人が親しみやすい。
その良い例が、「知らない人とでも挨拶する」、だ。
もしあなたが、人通りのあまり無い道を歩いているとする。
そして、向こうからNZ人が歩いてくる。
すると、そのNZ人はかなりの確率で、
ハロー!と挨拶してくれるはず![]()
特に大人は男女問わず、
ニコっと笑顔をこちらに向けてくれるんです。
後ろから追い越し際に、同様に挨拶してくれることが多い![]()
(人通りの多い場所や、都市部だとそうはいかないかも)
道路に限らず、銀行やスーパーで並んでいるときに、
自然に会話が始まることも![]()
話さなくても、目が合ったら笑顔になる。
私にはこれが日常で、
自分から挨拶するのも当たり前になった。
こういう環境だと、人との距離が近いと感じるし、
更に、人の暖かさと実感することができる。
海外に行くいうことは、英語(言語)を学ぶだけでなく、
文化や習慣の違う人との交流ができることだと思う。
そこで新しい体験をすると、
視野が広がり、成長するきっかけになりますよ![]()
だから、特に若い時(=吸収しやすい時期)に、
海外に出ることを推奨しています。
それもできればニュージーランドで![]()
なかなか好きになれないベジマイト・・・
ニュージー人の多くは好きです。
うちのパントレーにも欠かさず入っている![]()
イーストの味と風味がするのだけど、
何が嫌って、すごくしょっぱいところ・・・。
でもこんな風にアボカドと一緒にトーストに乗せれば・・・、
やっぱり嫌かも![]()
ここには私の好きなNZの歌を貼っておきます。
一緒に集おう!というマオリソング![]()
同じ曲を2回歌ってます。
曲と曲の間の掛け声、タヒ、ルア、トル、ファーは、
1、2、3、4という数字@マオリ語![]()
この歌、一度聞いたら一生忘れないと思います![]()
私は普段こんなことをやっています!(Webサイトに飛びます)
(ニュージー渡航のサポートと言えばわかりやすいかもです)

