ワーキングホリデーとは、若者が、海外で国際交流するなど、
楽しく有意義にホリデーを過ごそうぜい!
でも、仕事もしていいよ、というすごい制度。
そんなワーホリ協定国で人気なのは英語圏。
英語で生活してみたいという人が多いから![]()
でーもでも、1年間も滞在するから、
その費用は気になるところ・・・。
ということで今回は、オーストラリア、カナダ、
イギリス、ニュージーランドの費用を比較してみます!
まず、大手2社が公表している費用の平均です。
オーストラリア
出費 240万円 航空券や語学学校3ヵ月分+年間生活費
収入 100万円 仕事期間8ヵ月
差額 140万円の赤字
カナダ
出費 210万円 (オーストラリアと同じ条件)
収入 85万円 (仕事期間8ヵ月)
差額 125万円の赤字
イギリス
出費 290万円 (オーストラリアと同じ条件)
収入 85万円 (仕事期間8ヵ月)
差額 200万円の赤字
と、ここまで書いて、わー!私もやってみたい![]()
と思う人がいるのだろーか![]()
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高すぎだし、赤字で帰国だよ、赤字・・・![]()
ニュージーの場合も、オーストラリアとあまりかわらない、
150万円くらいの赤字と書いてあった・・・。
でーもでも、私は、
ニュージーのワーホリ用意する費用は70~80万円でOK!
と言ってます![]()
(航空券、渡航後数か月の滞在費や食費等も含む)
私はNZでワーホリサポートをしているのだけど、
渡航前に、仕事の探し方をお伝えしたり、職場リストのご提供、
キウイフルーツの特別求職サポートなどもしているので、
帰国時に手持ちが減っていないか、
増えている場合が多いんですよ![]()
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でも一般的なエージェントは、
ワーホリなのに語学学校しかすすめないから、
費用がえらく高くなるんです![]()
ワーホリでの語学学校は不要ですよ。
英語は生活や、特に仕事で努力すると上達します。
なので私は学校をすすめておらず、
渡航前から、学校以上に重要なことを学んでもらってます![]()
生活や旅の方法、安く滞在する方法、
病院のかかり方、車の売買方法、などなどなど![]()
NZ現地では、仕事に必要な口座開設もお手伝いしています☆
せっかくニュージーワーホリするなら、
お金に余裕を持って、いろいろ楽しみたいよね![]()
ならばよーく考えてくださいね。
キウイ箱詰め作業風景![]()
ゴロゴロ転がって来るキウイを箱に詰めていく~。
この仕事は、たくさんのワーホリさんを雇うので、
ロッカー(カビーホールと呼ぶ)もこんなにでっかい!
この地域では毎年1万人のワーホリさんを雇います!
来年求職サポートしますので、今年7月~来年1月一杯までに
渡航できる方、ぜひご相談を![]()
(これは弊社のワーホリサポートの一環です)
ご相談はお気軽に。
私がお返事します![]()
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