一昨日の満月は、2024年で最も近い満月だったそうです。夜に撮影しても、真昼のような明るさ。
月って、大昔と比べたら次第に地球から離れていっているらしいです。アメリカで、ちゃんとレーザー光を月にある鏡に当てて、反射光のくる速さを測っている人がいます。
何億年か前はもっと🌕が近くにあったようです。次第に地球から離れていってる。
それによって、地球の自転の安定感が失われて、地球の自転のスピードが遅くなっているそうです。何億年か昔は、1日が8時間くらいだった。それが今は24時間で、そのうち長くなって、30時間とかになっちゃうかもしれない。1日が長く感じるのは、若いうちなんだなー。
