ソウルメイトは一人ではない?
ありすです。
本日はソウルメイトのお話です。
ソウルメイト
この響きだけでわくわくしますね。
自分と同じ魂の片割れなので、自分を本当に理解してくれる相手のような感覚があります。
ソウルメイトは一人じゃない?
ソウルメイトは魂の繋がりの深さによって段階があります。繋がりの深い順にご紹介しますね。
1.ツインレイ
唯一無二の存在。究極の相手で魂の伴侶
→異性(ごくまれに同性の場合も)1名
2.ツインフレーム
過去世で何回もご縁があり同じ思いを持った相手
→男女問わず7名
3.ツインソウル
持ち合わせる波動が近い魂を持った相手
→男女問わず12名
4.ツインメイト
同じ目的や役割を持ち、互いに達成するための相手
→男女問わず144名以上
5.ライトパーソン
魂を磨き合い、正しい方向に指南し合う相手
→男女問わず大勢
6.ディバインエクスプレッション
人生の行く先を照らしてくれる相手
→男女問わず大勢
7.ディバインコンプリメント
良い意味でも悪い意味でも人生の補足や補助をしてくれる相手
→男女問わず大勢
ひとことで、ソウルメイトと言っても、こんなにたくさんの存在がいるのです。
“袖触れ合うも多生の縁(そでふれあうもたしょうのえん)”
とはよく言ったものです。
もしかしたら、自分の人生に登場するキャストは、ほぼほぼソウルメイトなのかもしれませんねw
そういう想いをはせると…
自分で生きているのだけど、生かされている事を意識せずにはいられません。。。
“やってやったどー!!”的なことも、実は、なるべくしてなった結果なのかもですね。(笑)
本日もここまでお読みくださりありがとうございます。
愛と感謝を込めて。
