2018年が始まりワンシーズンが終わりました。

はやい。はやすぎる。就活が始まっちゃうよ(笑)

最近の世の中、僕が取り上げたいことは2つ。

・政治やらテレビやら公的な機関に思うこと
・セクハラ・ハラスメント問題の過激化

はじめに、、
・政治やらテレビやらに思うこと

先ず、私たちが生きる21世紀はpost truth と言われているのをご存知でしょうか??

これは直訳して真実の後、つまり、なにも信じれない時代という意味です。

なるほど、財務省が公的文書を改ざんしたり、アメリカでは大統領が直々に嘘をつき毎日がフェイクニュースの話題。このように呼ばれるのも納得ですね。

テレビを見たらどうか?状況は最悪です。

ニュースの本質を報じている局はありますか?裏で大きなものが支配して、物事の本質、真実はしっかり伝えられていないとはっきりと感じてます。

人間、イデオロギーには逆らえないものだと痛感させられます。

・ハラスメント問題に思うこと

特にセクハラ問題。

声を大にして言いたい、、、

いつからセクハラは男性→女性の構図になったんでしょうか!!!!

この構図が前提にあるかぎり男は今の時代、本当にお気の毒です。

それに基準もがばがば。女性の感じ方では全てがセクハラになってしまいます。男は怯えて夜も眠れませんよ。

フェミニズムが一旦落ち着いたと言われている現代、見なさなければいけないことはあると思います。

フェミニズム、ひいては女性が虐げられているという前提に立った上でのハラスメント問題。同時に男子がどのような立場に立たされているのか考えなくてはいけないと感じます。

以上、初回だからといって張り切って書いてしまった大学生からでした。

もちろん、偏見にまみれた意見ですので鵜呑みにしないでください。

SNSなんて、たかがパフォーマンスなんだから。。

ほんじゃ!